遠隔サポートで可能になることとは

by admin ~ 4月 9th, 2018

最近注目されつつある「遠隔サポート」ですが、具体的にはどのようなメリットがあるのでしょうか。
○遠隔サポートサービスならではの魅力とは
遠隔サポートを利用するメリットと言えば、場所や時間を問わないところです。
会社のPCにアクセスし、遠く離れた場所でも、会社にいる時と変わらない作業ができるというのは、ビジネスパーソンにとっては大いに役立つことでしょう。
例えば、営業先で新しい在庫情報や商品の情報を確認し、建築現場などで撮影された現場写真やデータをパソコンへ転送するなんてことも、遠隔操作機能があるからこそ実現できるわけです。
○災害時も安心!場所や時間は問いません
いったん会社に戻らなければできないような作業でも、場所関係なく作業できるようになるので、とても効率的です。
これは個人にとって有益になるだけでなく、企業にとっても無駄な時間や費用を削減することになり、利得につながると言えるでしょう。
今後心配されている大規模な地震など、災害が原因で出勤が困難になった時でも、このようにリモートアクセスをフルに活用すれば、作業が滞ることなく、自分が現在いる場所で作業することができるようになるのです。リモートコール

格安スマホ「FREETE」が自信満々?

by admin ~ 3月 25th, 2018

「FREETEL」のブランドで知られる格安スマホを展開していたプラスワン・マーケティングですが、通信事業を楽天に譲ったのに続き、12月4日、再起を目指した端末事業でも資金繰りが悪化したとして、民事再生法の適用を申請しました。
「FREETELショック」とすれば、2017年10月には「ドコモショック」もありました。
格安スマホに回線を提供するNTTドコモは、2017年4~9月期決算で、純増数の通期予想を、従前の220万件~130万件に下方修正。
同社幹部によると、格安スマホの純増分は2017年4~6月期、7~9月期と共に、前年同期比で半分程度に落ち込んでしまいます。
下方修正は、格安スマホの失速が理由だといいます。
○コストやサービスで勝てる?
携帯電話大手3社はサブブランドを含め、格安スマホ対抗を強化しています。
そしてこの影響が今、じわじわと出てきているのです。
大手3社で荒いのは、2017年7月に新料金プラン「auピタットプラン/フラットプラン」を投入したauです。
料金面では、格安スマホに対抗する余地も高まり、端末やサービスが充実しているため、「勝てる」と読んでいます。
NTTドコモやソフトバンクに対しても、料金の安さで優位に立てると考えています。
「どこにも劣位はない」と、自信満々です。
https://www.remotemeeting.com/ja/

恐るべし自転車スマホ、女子大生が歩行者を死亡させる?

by admin ~ 3月 21st, 2018

神奈川県川崎市で、電動式自転車に乗りながらスマホを使っていた20歳の女子大生が、歩行中だった77歳の女性と激突し、歩行者が死亡するという事故が発生しました。
女子大生はこの時、イヤホンをしながら左手にスマホを持ち、右手には飲料カップを持っていたとのことです。
○スマホ操作しながら自転車、勢い余って衝突
12月14日、女子大生はスマホを操作しながら電動自転車を運転していた女子大生は、歩行者音女性に衝突して歩行者を死亡させた罪で問題になっています。
この日、女子大生は左手にスマホをもち、ハンドルに添えた右手に飲料カップを持っていて、左耳にイヤホンをしていました。
「スマホをいじっていた」と話していたと言います。同署は前方不注意が原因とみています。
発進直後、電動式で初速が高く、勢いよく衝突したことが、歩行者の死亡の要因だったと言います。
○歩きスマホも問題でも自転車スマホも問題?
歩きスマホも今問題になっていますが、自転車スマホも問題です。スマホ操作しながら歩行、自転車運転する事の恐怖を、また痛感する悲しい事故が発生してしまいました。web会議 システム

スマホのバッテリーが減りややすい原因は温度にもあった?

by admin ~ 3月 16th, 2018

動画やアプリの起動時間が長ければ、その分スマホのバッテリーもすぐ減っていってしまうというのは、ご存知の方も多いでしょう。
スマホのバッテリーが切れやすい原因はいくつかありますが、その一つに「温度」があります。
これ、意外と知られていないのでは?
温度によってスマホのバッテリーが減りやすくなってしまうとは、いったいどういうことなのでしょうか。
○バッテリーも暑さと寒さに弱い?
夏のムンムンとした暑さや、冬のキーンとくる寒さ、私たち人間も苦手ですが、実はスマホのバッテリーも大の苦手。
暑すぎる・寒すぎるといった、負担のかかる厳しい温度は、エネルギーをたくさん消耗してしまうので、スマホのバッテリーも減っていってしまいます…。
スマホを高温のところにずっと置いておくと、内部の化学物質も影響されやすく、ダメージを受けてしまうでしょう。
そのせいでエネルギーがなくなってしまい、自動的に電源が切れてしまうこともあります。リモートサポート 無料

位置測定を多用する人は注意!スマホのバッテリーが切れやすい?

by admin ~ 3月 12th, 2018

最近はスマホで位置測定する人も増えてきましたよね。
大変便利なアプリなのですが、
実はこの位置測定はスマホにとって意外と多くのエネルギーを
費やします。
要するに、それだけバッテリーが切れやすいということです。
○位置測定のアプリにご注意!エネルギーが減りやすい?
位置を逐一知りたがるアプリには要注意です。
例えばジョギングアプリです。
多くのエネルギーを使うので、バッテリーが切れやすいです。
アプリの動作を制限したり、もっと効率的に位置測定できるようにしたりと、
最近のスマホの省エネを頑張っているものの、やはりそれでもエネルギーをかなり使います。
位置測定を使う事が多い人は、それだけバッテリーもすぐ減ってしまうと認識しておい
た方がいいでしょう。
対策としては、位置測定を切ってしまうか、アプリ別で権限を剥奪してみるといいでしょう。
Androidの場合は機種によって異なりますが、セキュリティー&位置情報→位置情報>アプリ別権限からできます。リモートサポート

見えてきた「Vehicle IoT」、自動車保険“特約”本格化

by admin ~ 1月 23rd, 2018

自動車保険のコネクテッドカー(つながる車)対応が本格化してきました。2017年の東京海上日動火災保険に続いて、三井住友海上火災保険、損保ジャパン日本興亜、あいおいニッセイ同和損害保険は18年1月の自動車保険改定で対応、サービスを開始します。テレマティクス技術を使った安全運転へのアドバイスや、不正アクセスで発生した被害者を救済する特約を用意し、自動運転時代の到来を見据え、サービスを展開していくとのことです。コネクテッドカーはインターネットに常時接続し、保険会社と運転手の間で双方向・リアルタイムのやりとりが可能です。一方で不正アクセスによる誤作動も危惧されている。各社はこの特徴を踏まえたサービスを提供します。三井住友海上とあいおいニッセイは、専用車載器とスマートフォンアプリを使った安全運転アドバイスを実施します。高齢の運転者が高速道路を逆走した場合などにアラートを発するということです。高齢者や免許取り立ての若者が運転している場合に備え、「アラートを家族に通知するサービスも用意している」(三井住友海上)ということです。
見えてきた「Vehicle IoT」、自動車保険“特約”本格化

アップルが「ARヘッドセットを開発中」は本当なのか?

by admin ~ 1月 19th, 2018

アップル関連で確度の高いリーク情報を伝えることで知られる、ブルームバーグのMark Gurmanが「アップルはARヘッドセットを開発中で、早ければ2020年には発売される」との記事を公開しました。Gurmanは関係筋への取材により、この情報をつかんだという。アップルのヘッドセットは「rOS」と呼ばれるOSで稼働するという。rOSのrはリアリティを意味していると考えられます。アップルはARKitのリリース以降、AR分野をリードするポジションにあり、AR関連のアプリは既に1000以上に達している。アップルがAR分野に注力するのは自然な流れで、ティム・クックは今年、筆者のインタビューで次のように述べていました。「ARはVRのように、人々を現実空間から隔離することがない点が魅力的だ。ARテクノロジーで人々は現実空間に居ながら、新たな体験が可能になる。世間の人々の大半は、長時間に渡り現実空間から遮断されることを好ましく思わないし、現状のテクノロジーではVR酔いの問題もある。ARはVRよりも自然な形で人々の暮らしに溶け込める点がメリットといえる」

360度動画をアップロードするだけでVR作れるウェブサービス

by admin ~ 1月 13th, 2018

ジャプロとZYXWは、ブラウザーだけでVRコンテンツの閲覧・作成が可能なウェブサービス「Jazy. 360 VR-Web Viewer」を共同開発し、提供を開始しました。ウェブサイトやアプリの企画制作を手掛けるジャプロとZYXWは、360度全天球動画をアップロードするだけで、ブラウザーで再生可能なVR体験ページを作れる「Jazy. 360 VR-Web Viewer」を共同開発し、10月18日からリリース・サービス提供を開始したのです。ブラウザーだけでVRコンテンツの閲覧・作成が可能なウェブサービスです。スマートフォンとVRゴーグルを使えば、その場に立っているような臨場感のあるVR体験をいつでも、どこでも楽しめるとしています。フルスクリーンモード・SNS連携などのオプション機能のほか、Google Analyticsも利用できるため、ページの解析も可能です。プランには個別レンタルプラン、完全導入プランの2つがあり、どちらも初期費用は4万円でお試しで14日間は無料となっています。

VRで得られる「没入感」

by admin ~ 1月 10th, 2018

VRで体験することで得られるメリットは「没入感」です。視界を覆うことによって臨場感が増し、普段の生活ではなかなか経験できないようなことを、あたかも自分がそこにいるかのように体験することができます。しかし、スマホによるVR体験はかなり手軽に可能ですが、ハイエンドなVRHMDと機材による体験にはどうしてもかなわない部分もあります。コントローラーの有無や映像のクオリティ等、やはりそういった点で「高コストだが高品質な体験」という意味では、ハイエンドVRHMDに圧倒的に軍配があがります。他方、スマホでも「主観視点で、自分の身体動作に追随して視野が変わるため、”自分がそこにいる”かのような体験」はハイエンドには及ばないもののそれなりに得られるようになっていますし、自分の動作にキャラクターが応じてくれるアプリもあるので、そういったアプリではよりいっそう没入感が得られることでしょう。そして何より、上記の通り比較的安い価格での購入が可能であることが最大のメリットです。

VRに必要なスペック

by admin ~ 12月 24th, 2017

ハイスペックな端末、と一言で言ってもイマイチわかりづらいので、ここを突き詰めていきましょう。まずはVRに対応しているゲーム「オルタナティブガールズ」の推奨端末を見てみます。飽きっぽい僕が1年間続けられたVR搭載RPG『オルタナティブガールズ』の紹介。こちらのゲームは3DモデルのキャラクターをVRで見ることができる、ということでVRコンテンツの中でもスペックを要求されるコンテンツです。見てみますと、一概にCPUのスペックだけで区別されているわけではなさそうです。ただ、非推奨端末のほとんどがAQUOSであることから、AQUOS端末は候補から外しておいたほうが無難そうです。また推奨機種の大半が『Xperia』か『Galaxy』シリーズで埋まっているのもわかります。無難に選ぶならこの2シリーズが良さそうですね。一方iPhoneを見てみますと、iPhone5s以降なら推奨となっています。iPhoneならAndroid以上にスペック表に信頼が持てるので、こだわりがなければiPhoneが安定な気はします。