ラプラス欲しいなぁ~

by admin ~ 4月 20th, 2017

ちょっとしたイベントが開かれていますね~。ポケモンGOですよ。みずタイプのポケモンが今月29日まで出現しやすくなっているとのこと。

たしかに、コインキングやコダック、クラゲのようなものが多く出ています。けど、どちらかと言うとレア物ののポケモンをゲットしたいんでしよね~。確かに、今日、あたらしいポケモンをゲットできたんですが、これは最近アップデートされて実装されたものではなく、最初からのもの。そうです。私、まだまだ以前からあるポケモンをゲットできていないんですよ。その割合・・・どうかな、3分の2くらいでしょうか。

なので、みずタイプの中でもレアと言われているポケモンを期待したいですね。ただ、ポケモンGOの公式サイトでは「普段から「みずタイプのポケモンがよく見つかる場所では『ジョウト地方』のみずタイプのポケモンもいつもより多く発見」されるかも?とありました。

そう言えば、無料でコイキングの帽子ももらえますよね。私?勿論、今お魚さんの帽子をお洒落にかぶってもらっていますよ^^ラプラス・・出て来ないかな~♪

据え置きタイプのWiMAX 2+ルーター

by admin ~ 3月 15th, 2017

L01は据え置きタイプのWiMAX 2+ルーターです。円筒形のシンプルなデザインで、ボディーカラーはホワイトのみとなっています。ボディーサイズは約180(高さ)×93(幅)×93(奥行き)mmで、重量は約493gです。無線LAN(Wi-Fi)はIEEE 802.11ac/a/b/g/n(2.4GHz帯/5GHz帯)に対応しています。L01では2.4GHz帯と5GHz帯の無線LANを同時に利用可能で、各周波数帯において最大20台まで(計40台)同時接続できるようになっています。電波強度は3LDK(70~80平行メートル)の集合住宅でも1台でスムーズに通信できる程度だといいます。NFCの読み取り機能のある端末なら、W04とタッチするだけで無線LANの接続設定が可能となります。また、本体裏のQRコードを読み取ることでスマホ・タブレットから初期設定を行うこともできます。家庭内での利用を想定して、有線LANポート(1000BASE-T/100BASE-TX/10BASE-T対応)も2つ用意されていいます。本体にはUSB 2.0端子も備え付けられていますが、「将来の機能拡張のため」(関係者)のもので、現時点では利用できないとされています。WPS(Wi-Fi Protected Setup)を使った簡単接続、通信モード変更や本体のソフトウェア更新は、本体に備え付けのボタンだけで実行でき、本体のLEDインジケーターは消灯することもできます。

営業効率改善のヒントはスマホにあり

by admin ~ 3月 13th, 2017

業務効率化の為には、便利で場所を問わずに情報共有できる仕組みが必要です。これまで多くの時間を使っていた、進行の報告や情報共有など、スマホがあれば、社内に戻らなくてもほぼすべての営業活動が完結できます。これまで…Wi-FiルータでPCをネット接続、ガラケーも一緒に持っているので荷物がいっぱい…それが、テザリングできるスマホでWi-Fiルータが不要になり、荷物も減らせる、移動中に資料確認や修正を行うことで時間を節約することができるのです。攻める営業だからこそ、どこでもつながることが必要となってきますが、広くどこでも、全国をカバーしてくれ、高速データ通信「4G」に対応している場合も多いので、高速で快適なインターネット環境になります。様々な情報を持ち歩くビジネス利用では、セキュリティ対策も必須となってきますが、不慮のアクシデントにも対応可能なサポートを用意している場合が多い。スマホの導入時の懸念点でセキュリティ面に不安を抱えているという法人は7割以上いるといいます。便利なスマホですが、個人情報など多くの情報を持ち歩くことを心配している法人は非常に多いようです。利用者とスマートフォンの情報管理だけでなく、リモートでデバイス制御やセキュリティの一括設定が可能で、万一の紛失や盗難時に、管理者に代わりヘルプデスクによる遠隔消去やパスコードの一時解除を行う代行サービスもご用意してあり、安心してスマートフォンを使えるようになっているキャリがほとんどです。これからますます、スマホを扱う法人は増えるだろう。
ハイスペックなGalaxy S6 edge(SCV31)の魅力を紹介!

スマホで操作できるレコードプレーヤー『LOVE』

by admin ~ 2月 23rd, 2017

家にレコード盤はありませんか?昔ながらのレコードプレーヤーなんてすっかり見かけなくなりましたよね。レコード盤は残っているけど、プレーヤーは捨ててしまったという話はたまに聞きます。私の亡くなった祖母も美空ひばりさんのレコード盤を聴けなくなってからも大切に持ってました。機会があったら聴いてみたいなーって思ってたんですが、ついにKickstarterで良いものを見つけちゃいました!それはレコード盤の上をクルクル回転して再生するプレイヤー『LOVE』です。専用の台にセットされたレコード盤の上に乗せると回転しながら再生してくれるプレイヤーなんですが、とにかくデザインが近未来的で格好良いんですよ。インテリアとしても活躍してくれそう。ちなみにデザイナーは、イッセイミヤケ“VUEウォッチ”などを担当したイヴ・ベアール氏だそう。納得です。またWiFiやBluetoothを介してスマートフォンに接続することができ、専用アプリで再生/スキップ/速度変更などが可能になっています。LOVE本体のほか、専用の台2つ、7インチレコードアダプター、Bluetoothアダプター、充電ケーブル、充電器が同梱されます。Kickstarterで319ドル以上支援すればもらえるそう。私もようやく祖母のレコードが聴けそうです。http://www.samsung.com/jp/contents/guide/smartphone-music.html

“Galaxy S8”の画像、ケースメーカーからリーク 

by admin ~ 2月 11th, 2017

韓国Samsung Electronicsが2017年前半に発売するとみられる次期フラッグシップ端末「Galaxy S8」のものとみられるリーク画像(レンダリング)を米BGRが1月11日に公開しました。この画像は、スマートフォン向けケースを手掛ける米Ghostekのものといいます。BGRは、ケースメーカーは本体の発売と同時もしくは直後にケースを発売する必要があるため、製品情報を早期に入手できるので、この画像の信頼性は高いとしています。本体はケースに入っているため、ポートや側面は分かりにくいのですが、少なくともホームボタンがないことは分かります。また、背面にはカメラしか見えず、指紋認証センサーはないようです。SamsungはこれまでGalaxyシリーズに指紋認証機能を搭載してきているため、それをなくすことは考えにくいので、GBRは、ディスプレイ上にセンサーが埋め込まれていると推測しています。Galaxy S8のこれまでのうわさでは、S7と同様に「edge」と2モデルあり、ディスプレイは曲面になっています。プロセッサは、少なくとも米国で販売されるものはQualcommのSnapdragon 835で、ディスプレイは4K対応のSuper AMOLEDになるとされています。

ポケモンGOでも活用を

by admin ~ 1月 21st, 2017

「京都府が現在、位置情報観光活用システム構築事業を進めている。」とのことです。京都って世界的に見ても観光客がひしめいている街ですよね。それなのに、まだ観光客を増やそうとしているのか・・驚きです^^

ただ・・今はまだ京都というブランドが効いているけど、他の地域も観光のための新しい戦略を立て、テレビのコマーシャル、YouTubeを使っての広告など、新たな手法で観光客を集めようとしていますからね。京都も現状のままではいけない、という思いが強いのかもしれません。位置情報観光活用システム構築事業ということで、京都にまだ眠っている隠れた名称を集め、データベース化しているんだそうです。これらの情報を一元化し、位置情報と連携させることで、ポケモンGOなどにも活用していきたいと。

ポケモンGOと言えばナイアンティック。昨年は東日本大震災で大きな被害を受けた東北沿岸部でのイベントがたくさんの観光客を呼びました。京都市でも同じようにナイアンティックとの連携も昨年話合われています。今年中には実現・・して欲しいですね^^

SDメモリカード規格

by admin ~ 1月 18th, 2017

スマホSDカードが発表されたのは1999年です。「松下(パナソニック)、SanDisc、東芝」の3社で共同開発しました。先行していたマルチメディアカード(MMC)とは、サイズおよび記録方法が同じなので、SDメモリカード対応のカードスロットでMMCが扱えることが多いです。miniSDとmicroSDはスマートフォンや携帯電話など小型機器では通常のSDメモリカードは大きいので、小型化されたものが使われています。もっとも、これに対応するカードリーダーは少なく、「SDメモリカード変換アダプタ」に差し込んでSDメモリカードとして読み込むケースが多いです。miniSDやmicroSDという小型規格が存在しますが、電気的に互換性があり、変換アダプタの装着でサイズ変更が可能です。ただし、接触不良のリスク上、「microSD⇒miniSD⇒SD」のような多重装着は好ましくありません。 挿入時の注意として、先に変換アダプタに装着してからカードスロットに挿入することが大切です。変換アダプタを先にカードスロットに挿入した状態で、小型メディアを装着すると故障の原因となる場合が多いのです。SDHCメモリカードは、4GB以上~最大32GBまでの大容量SDメモリカードです。ファイルフォーマットはFAT32。SDロゴの下にHC(High Capacity)の文字が追加されてSDHCメモリカードとなっている。SDメモリカードと互換性があるが、使用するメディアカードスロットではSDHCに対応している必要性がある。SDHCメモリカードにも、小型版のminiSDHCとmicroSDHCが存在します。これは小さなSDカードにより大容量化したもので現在では256GB以上のものも出ています。

(Samsung) Galaxy Active neo SC-01H

by admin ~ 1月 7th, 2017

Galaxy Active neo SC-01Hは、4.5インチワイドVGA液晶を搭載し、MIL規格の21項目に対応しています。SIMカードサイズはnanoSIMで、最大128GBまでのmicroSDXCが認識可能となっています。ワンセグにも対応し、防水性能はIPX5、IPX7、防塵性能はIP6Xをクリアしています。独自テストとして、2tの対荷重テストや高さ1.5mからコンクリートへの落下などを行い、それもクリアしています。過酷な環境や、乱暴に扱っても壊れにくい高耐久の防水スマホといえるでしょう。WVGA解像度に納得できれば、この解像度を動かすにはSnapdragon 410とメモリ2GBは十分であり、限定的用途からはストレージ16GBでも十分であることが逆算できます。これらの低スペックでは2200mAhバッテリーでも十分に持続するということも予測できます。4.5インチというコンパクトな機種ですので、ファブレット~タブレット端末と二台持ちすれば、お互いの弱点を補い合う素晴らしい布陣が組めること間違いありません。写真や動画はと諦め、大画面端末で楽しめばいいのです。こうして考えると、Galaxy S5 Activeのあとがまとしては十分とはいえませんが、悪くはない、個性的な機種であるといえるでしょう。

「iPhone 7 Plus」を1週間使って感じたこと

by admin ~ 12月 29th, 2016

iPhone 7 Plusは、広角と望遠の2つのカメラを搭載していて、光学2倍ズームを実現しています。デジタルカメラと比べると、たったの2倍と思うかもしれませんが、ズームができるとできないとでは大きく違います。電車や人物など近寄りにくい被写体を撮るのには、この上なく便利です。望遠ならではの圧縮効果により、収まりのよい写真が撮れるのもポイントとなります。使い方は、「1x」のボタンをタップするだけです。このまま右の方に指を動かすとデジタルズームとなり、最大10倍ズームが可能です。デジタルズームにすると画質は落ちますが、SNSにアップする程度なら、4倍、5倍くらいは許容範囲といえるでしょう。これまでのiPhoneと同じように、ピンチアウトでもズームできます。ビデオ撮影でもズームは可能ですが、1xボタンでズームをすると、画角が変わるので、ピンチアウトでズームするのがいいでしょう。肝心の画質もアップしています。特に2年前のモデルである「iPhone 6」や「iPhone 6 Plus」のユーザーなら、800万画素から1200万画素への画素数のアップという恩恵を受けられます。撮り比べてみると、鮮やかさが増しているのが一目でわかるほどです。とにかくカメラの画質もアップしているし、4K動画が撮れるのも将来見返すときにきっと恩恵があることでしょう。

新「ヒカリエモーション」やエモパー5.0を採用auの「AQUOS U SHV37」

by admin ~ 12月 7th, 2016

ラウンド形状のボディーに5.0型のHD(720×1280ピクセル)IGZO液晶を搭載していて、シャープ独自の省エネ技術と2700mAhのバッテリーと合わせて、高いスタミナを実現しています。ガラスのフチがカーブを描いた2.5Dガラスとなっているのですが、衝撃や傷に強い「Corning Gorilla Glass 4」を採用しているのです。着信時などに、ディスプレイ下部のLEDと画面が連動して光る「ヒカリエモーション」を搭載し、電話の着信、終話、画面ロック解除、エモパー発話、充電中などに点灯し、着信時は12パターンと9色から光り方を設定できるようになっています。よく連絡を取る人だけ異なるパターンで表示する演出も取り入れているのが便利な点です。スマートフォンから話しかけてくれるシャープ独自の「エモパー」は「5.0」になってさらに進化しています。天気、スケジュール、テレビ番組、誕生日、帰宅時間などの話題を掛け合わせて、より役に立つ情報を教えてくれるのです。例えば翌日に東京出張がある場合、出張の予定と一緒に、翌日の東京の天気を教えてくれ、アラームも音声でセットできるほか、普段設定しているアラームの時刻を覚え、「いつもの時間にアラーム」と話してセットできるようになっています。AQUOS EVERのように指紋センサーは搭載していないのですが、インカメラで眼球を見る「みるだけ認証」に対応しています。加速度センサーを活用し、端末を持ち上げるだけで画面が点灯する仕様もあり、スリープ状態で端末を持ってインカメラを見るだけでロックが解除されるのです。OSはAndroid 6.0ですが、Android 7.0へのバージョンアップを予定しているとのことです。