ローソンでキャッシュレス

by admin ~ 5月 25th, 2019

キャッシュレス化はあちこちで聞こえてきた今日この頃。昨年から騒がれていたが、いよいよ本格的になってきたと私は感じる。それはコンビニでも採用され始めたからだ。ローソンで使えるようになったと聞いた時は私は感動した。朝早く行っても混んでることがままあるコンビニでのキャッシュレス化が示す答えは、会社や学校への遅刻が減るのはもちろんお客さんのストレスも大きく減ることだろう。コンビニは24時間営業な為どうしても人が必要になる。ただ、これで人手不足の問題が解決し始めたということではないだろうか。しかし、コンビニの深夜には少なからず監視をする意味でも人は必要な為、私はコンビニよりもスーパーなどのキャッシュレス化を優先するべきだと感じた。コンビニのキャッシュレス化に伴いお客さんも気軽にこれる様にはなると思いますが、ますますスマホから離れることが難しくなると思うと少し怖いぐらいである。やはり私は現金の方が好きである。

スマホのカラーのバリエーションについて

by admin ~ 5月 17th, 2019

新型Xperia1の色「紫」なのだが、どうやら発表時とは異なる色合いになっているらしい。明るい紫に見えたようで実物を見てみると想像より暗かったようだ。しかし、Xperiaといえば紫と言うほど代表的な色な為、多少違ってもそこまで気にしないと私は思ってた。だが、批判とは違うのだがいろんな意見があまりに多いと思ってしまった。ただ利用者の気持ちを考えると発表と違うのは、楽しみにしていたものを無くされたようなもので、私でも何かを唱えるかもしれない。ただこれに関しては光の角度やスマホの角度でも大きく変わってくるものだし、多少の変更があっても別におかしくはない。例え加工方法が違ったとしても紫というコンセプトを崩しているわけでも、嘘をついているわけでもない。私としてはもし、加工方法なんてものを変えたりする時はこっちの方が綺麗に見えることや、保存状態が良くなることなど、理由があって変更しているわけだからあまり気にしなくてもいいのではないかと思う。

充電もできるコンパクトなアラーム時計

by admin ~ 5月 15th, 2019

私はベッドの頭上にコンセントがあり、スマホの充電器をそこに刺して、夜は充電しています。しかし、充電器が寝ている間に首に巻きついたり、スマホに刺し忘れたりする心配もあるため、安心はできない。今の時代なら、充電であればワイヤレスで充電できる装置が多く普及されているので、充電器で首に巻きついたりすることや、充電のし忘れも減ったと思う。機械の上に置くだけで充電ができるのだから。しかし、できるなら身の回りの置物は部屋にあったものの方がいい。そんな中私が見つけたのは、スマホの充電をワイヤレスでできる、アラーム時計である。その時計は値段が2.000円代でカラーのバリエーションも少なくない。時計だからベッドの脇においても違和感もないし、ワイヤレス充電も兼ねているから、コンセントによる事故も防げる。しかも、アラーム装置も付いているため、スマホのアラーム機能よりも使いやすく調整もしやすいだろう。試してみてはいかがでしょうか。

自宅勤務にはICTが不可欠

by admin ~ 1月 24th, 2019

インターネットを中心とした情報インフラの整備や定着などによって、最近になって自宅勤務できる環境が整ってきましたし実際に自宅勤務を始める人も増えています。
この自宅勤務で必要不可欠となるのがICTとされており、ここでは自宅勤務で役立つシステムを紹介していきます。
自宅勤務で必要となるシステムはVPN、シンクライアント端末、ウェブ会議システム、在席管理ソフト、カウントシステム、タイムカードシステム、リモートソフトウェアなどです。
こうしたシステムの中でも特に自宅勤務で役立つシステムがVPNやシンクライアント端末、ウェブ会議システムです。
VPNは仮想プライベートネットワークを構築して自宅勤務者が社内ネットワークに直接接続しているかのように利用することができます。
自宅勤務者がシンクライアント端末を使用することによってセキュリティ対策をとることができますし、ウェブ会議システムは大切なコミュニケーションをとることができます。

自宅勤務ができる職種

by admin ~ 1月 14th, 2019

自宅勤務は働きやすいということもあって、個人や企業で取り入れて多くの人が行っています。
その自宅勤務ではどのような職種があるのか気になるところです。
では、自宅勤務ができる職種は何があるのでしょうか?
自宅勤務できる職種はパソコンを使用した業務内容が多いため、システムエンジニア、プログラマー、CADオペレーター、テープ起こし、ライター、デザイナー、イラストレーターなどがあります。
また、パソコンを使用しますのでインターネットを利用できる環境が必要になりますし、職種によって専門的なソフトウェアも用意しなければいけません。
それと、自宅勤務の場合は専門性の高さを生かしたフリーランスで活躍することができますので、そのフリーランスで自宅勤務したい場合は人脈を広げることが必要となりますし、仕事を受注するためにスキルのたかさをアピールできるようにならなければいけません。
特に個人の場合は完全実力主義ということを忘れてはいけないのです。

自宅勤務とは?

by admin ~ 1月 7th, 2019

様々な働き方によって多くの人が働いていますが、そのほとんどが会社に通勤して働いているのが現状です。
そんな中、少しずつですが浸透している働き方の一つに自宅勤務があります。
自宅勤務は文字通り、自宅で勤務することを言い、企業と雇用契約や請負契約を交わし、その契約された仕事内容を自宅にて行います。
この自宅勤務は毎日行うこともあれば、週に何日かだけ行って他は通勤するという働き方もあり、これは自宅勤務を行っている企業や個人によって違ってきます。
また、自宅勤務はリモートワークの一種とされており、このリモートワークとはオフィスから離れた場所で時間や場所にとらわれない働き方の一つになります。
このような自宅勤務はインターネットの普及と共に注目されるようになり、パソコンだけではなくスマートフォンやタブレット端末でも行えるようになりました。
ですので、今後も更に自宅勤務を利用する人や企業は増えていくと予想されます。

株式会社テクノクレアのテレワーク

by admin ~ 12月 13th, 2018

テレワークで子育てママを支援するのは代表取締役自身が子育て世代であるのと同時に子供が人類の宝だと感じているからです。
また、テレワークの対象者はプログラマーとデザイナーで実施日数が9割以上となっています。
それに、業務の半分以上が場所に関係なく遂行することができますのでテレワークを実施やすくなっています。
このようなテレワークを導入したことによって仕事に対するモチベーションが上がって優秀な人材の雇用に成功していますし、デザイナーや3D開発プログラマーなどの特殊技能を有する人材を受け入れることもできました。
更にデザイナーの場合は創造的なアイデアが生まれやすくなってスキルアップもありますし、テレワークの導入後には生産性が約30%もアップしています。

インフォテリア株式会社のテレワーク

by admin ~ 12月 3rd, 2018

テレワークを導入している企業に「インフォテリア株式会社」というソフトウェア開発会社があり、創業当初から技術者を中心としたテレワークを導入しています。
このインフォテリア株式会社のテレワークは2011年に起きた東日本大震災をきっかけにして社員の安全を確立するためや事業が継続できるように全社で正式に導入されました。
また、どのような場合でも事業が継続できるように訓練として震災想定テレワークも実施しています。
それに、社員にはパソコンだけではなくタブレット端末やリモート通信環境なども手配されますし、予想最高気温が35度以上とされるときは自動でメールが送信されて猛暑テレワークを促しています。
こうしたテレワークを導入したことによって通勤にかかる時間や労力を削減することができましたし、社員の安全に留意しつつ悪条件による通勤ストレスの軽減にもなりました。
更には子供を持つ多くの社員が都合に合わせてテレワークできるようになりました。

インフォテリア株式会社のテレワーク

by admin ~ 11月 26th, 2018

テレワークを導入している企業に「インフォテリア株式会社」というソフトウェア開発会社があり、創業当初から技術者を中心としたテレワークを導入しています。
このインフォテリア株式会社のテレワークは2011年に起きた東日本大震災をきっかけにして社員の安全を確立するためや事業が継続できるように全社で正式に導入されました。
また、どのような場合でも事業が継続できるように訓練として震災想定テレワークも実施しています。
それに、社員にはパソコンだけではなくタブレット端末やリモート通信環境なども手配されますし、予想最高気温が35度以上とされるときは自動でメールが送信されて猛暑テレワークを促しています。
こうしたテレワークを導入したことによって通勤にかかる時間や労力を削減することができましたし、社員の安全に留意しつつ悪条件による通勤ストレスの軽減にもなりました。
更には子供を持つ多くの社員が都合に合わせてテレワークできるようになりました。

テレワークを支えている会議システム

by admin ~ 11月 10th, 2018

ワークライフバランスの実現や生産性の向上、優秀な人材の確保などが可能となる働き方がテレワークです。
そのテレワークで課題となっていたのがコミュニケーションが取りにくいということでしたが、今では様々な会議システムの導入によってコミュニケーション不足が解消されています。
また、テレワークを導入する企業が使う会議システムには、スカイプやチャットワーク・ライブ、グーグル・ハングアウトなどがあります。
スカイプはグループ通話や会議、ビデオ通話などが利用可能で、スカイプ・ビジネスを利用すれば250人まで同時接続できます。
チャットワークは分かりやすいUI設計と低価格で多くの企業で利用されており、付随しているチャットワーク・ライブはビデオ通話や画面共有、グループ通話などが利用できます。
グーグル・ハングアウトはグーグルアカウントがあれば無料で利用することができ、チャットや画面共有だけではなくグループ通話やビデオ通話なども無料で利用することができます。