新「ヒカリエモーション」やエモパー5.0を採用auの「AQUOS U SHV37」

by admin ~ 12月 7th, 2016

ラウンド形状のボディーに5.0型のHD(720×1280ピクセル)IGZO液晶を搭載していて、シャープ独自の省エネ技術と2700mAhのバッテリーと合わせて、高いスタミナを実現しています。ガラスのフチがカーブを描いた2.5Dガラスとなっているのですが、衝撃や傷に強い「Corning Gorilla Glass 4」を採用しているのです。着信時などに、ディスプレイ下部のLEDと画面が連動して光る「ヒカリエモーション」を搭載し、電話の着信、終話、画面ロック解除、エモパー発話、充電中などに点灯し、着信時は12パターンと9色から光り方を設定できるようになっています。よく連絡を取る人だけ異なるパターンで表示する演出も取り入れているのが便利な点です。スマートフォンから話しかけてくれるシャープ独自の「エモパー」は「5.0」になってさらに進化しています。天気、スケジュール、テレビ番組、誕生日、帰宅時間などの話題を掛け合わせて、より役に立つ情報を教えてくれるのです。例えば翌日に東京出張がある場合、出張の予定と一緒に、翌日の東京の天気を教えてくれ、アラームも音声でセットできるほか、普段設定しているアラームの時刻を覚え、「いつもの時間にアラーム」と話してセットできるようになっています。AQUOS EVERのように指紋センサーは搭載していないのですが、インカメラで眼球を見る「みるだけ認証」に対応しています。加速度センサーを活用し、端末を持ち上げるだけで画面が点灯する仕様もあり、スリープ状態で端末を持ってインカメラを見るだけでロックが解除されるのです。OSはAndroid 6.0ですが、Android 7.0へのバージョンアップを予定しているとのことです。

誰も知らないSDカードの寿命

by admin ~ 12月 5th, 2016

SDカードは、製造製品なので壊れる。壊れるのがいつか、寿命という言い方になるかもしれないが、人間と違って年だけでなく、書き込み回数も大きく関係してくる。書き込みを一切しないでも壊れるので、当然年にも影響する。初期のSDカードは技術的にまだ遅れていたので書き込みを一切しなくても数年で壊れていると思われる。現在のSDカードは別な意味でそれほど伸びているわけでないのでこれもほんの数年だろう。書き込み回数については、SDカードフォーマットツールでクイックフォーマットではなく、オーバーライトフォーマットで書き込むと回数が増えるし、ドライブレコーダーや、監視カメラの常時録画など永遠に書き続ける機器もあるのでこれらの場合はすぐに壊れてしまう場合がある。最近、SDカード、またはmicroSD カードが壊れた症状の1つに、「書込みができない」場合がある。これは、他にも原因がある場合もあるが、SDカード側に原因がある場合は、この寿命がきたことを知らせる症状のようだ。実験室のデータとして、SSDや、SDカードに使われているNANDフラッシュメモリの素子の書き込み回数の上限が、 SLCタイプは10万回、MLCタイプ1万回、TLCタイプは1000回と言われている。1000回というのは、DVD-RW,BD-REレベルと書込み回数上限同じだ。現在の容量からSDカードは、TCL,MLCのみであり、SLCは通常はない。
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auのおすすめスマホ「AQUOS SERIE mini SHV33」とは?

by admin ~ 11月 20th, 2016

auのおすすめスマホはたくさんありますが、その中でも注目されているのが「AQUOS SERIE mini SHV33」です。
このauのおすすめスマホはコンパクトなスマホを使用したい人に特におすすめできます。
本体サイズが高さ約126ミリ、幅66ミリ、厚さ8.9ミリというコンパクトサイズになっています。
これだけコンパクトサイズなのにディスプレイサイズが約4.7インチもあります。
これを実現させたのはシャープの「EDGEST(エッジスト)」という技術が採用されているからです。
ですので、手が小さい女性でも片手で扱うことができますし、ポケットに入れておいても苦になりませんので持ち運びにも便利と言えますね。
また、背面には色鮮やかなガラスとアルミフレームが採用されていますので、美してく上品な仕上がりになっています。
それと、シャープの最先端技術である「ハイスピードIGZO」が採用されていますので滑らかな表示が実現されています。
カメラは色彩や質感をリアルに映し出すものが搭載されていますので、色々なものを撮影して楽しむことができるでしょう。
本体カラーはスカーレット、サファイヤ、ホワイト、ブラックが用意されています。
このようなauのおすすめスマホには、小窓やスタンドが付いた手帳型の純正ケースが付いてきますのでお得だと思います。

SIMフリースマホで好調の富士通、法人向けの「ARROWS M357」を12月に発売 

by admin ~ 11月 19th, 2016

富士通は、法人向けのAndroidスマートフォン「ARROWS M357」を12月から順次発売します。税別価格は4万9800円となります。「ARROWS M357」は、SIMロックフリーのスマートフォン「ARROWS M03」をベースにした法人向けモデルです。OSにAndroid 6.0を搭載するほか、ワンセグチューナーを非搭載に変更して、2580mAhの大容量バッテリを搭載しています。ユーザーの利用環境に応じてアクセスポイントを切り替えるWi-Fi電波強度を設定することで、移動時にもVoIP通話が安定して継続できるWi-Fiハンドオーバーに対応した端末となりました。また、米国国防総省の調達基準・MIL規格の落下、浸漬、粉塵、塩水噴霧、湿度などの14項目に準拠した堅牢設計でビジネスのさまざまなシーンで安心して利用できるとのことです。初期セットアップ、機能制限・アプリ削除、業務アプリのインストールなど、機器設定やセットアップを完了して納品するサービス「カスタムメイドプラスサービス for Android」利用すれば、導入時の作業負担を軽減し、すぐに利用することができます。ハードウェアトラブル時の引取修理や、セルフメンテナンス部品の送付など、3年間サポートする「SupportDeskパック Standard 引取修理」や、ソフトウェアアップデート情報の提供や、OS・ソフトウェアの相談などに対応する「Android OSサポート」などのサービスを用意しています。

スマホのゲームで楽しむなら「ドラゴンプロジェクト」

by admin ~ 11月 16th, 2016

スマホのゲームで多くの人に人気を集めているのが「ドラゴンプロジェクト」というオンラインアクションRPGです。
このスマホゲームは「白猫プロジェクト」で有名な「コロプラ」の新作ゲームになっています。
3Dのキャラクターを「ぷにコン」を使って操作し、フィールドに出てくるモンスターを倒してミッションをクリアしていくゲームです。
楽しさはモンスターを倒して手に入れる素材をもとに強力な武器や防具を作ったり、ハンターを成長させたりすることです。
また、オンラインでリアルに遊んでいる他のプレイヤーも表示されますので、会ったことが無い全く知らない人と一緒にプレイしている感覚を得ることができます。
それに、他のプレイヤーと協力して大型のモンスターを倒すときはドキドキとワクワクを感じながら大興奮しますよ。
他のプレイヤーは最初から参加していなくても途中から参加することができますので嬉しいですね。
ワクワクするのはガチャを引くときもです。
ガチャを引いて出てきたモンスターを倒し素材を手に入れることができます。
他のゲームにはあまりない変わった機能だと思います。
このようなスマホのゲームは、画面のどこをタップしても反応しますし、縦持ちでも横持ちでも対応していますので遊びやすいゲームと言えますね。

バーチャルリアリティをVOXのヘッドマウントディスプレイで体験する

by admin ~ 11月 14th, 2016

バーチャルリアリティという単語をよく聞くようになりましたね。
色々な分野で注目されているからですが、そのバーチャルリアリティをまだ体験したことがないという人もいるのではないでしょうか?
そうした人は「VOX」の「BE-3DVR」というヘッドマウントディスプレイを使用してバーチャルリアリティの世界を体験するのも良いと思います。
このヘッドマウントディスプレイはディスプレイサイズが4インチから6.5インチのスマホに適応していて、重量はが約410gと軽量になっていますので長時間使用しても疲れにくいです。
また、調整可能な3つのストラップが付いていますので、ヘッドマウントディスプレイでよくある鼻筋へに負担を軽減することができます。
長時間使用しているとヘッドマウントディスプレイは熱をもちますが、熱を拡散する顔面パッドのプロテクターが付いていますので長時間でも安心して使用することができますね。
それと、バーチャルリアリティを楽しんでいる最中に電話がかかってきても、音量ダイヤルを調整すれば受話可能になりますので良いですね。
このようなヘッドマウントディスプレイは、スマホをセットして音量やヘッドホンの長さを調整するだけでバーチャルリアリティを楽しむことができますので機器が苦手な人でも簡単に始めることができるでしょう。

最新のネットワークオーディオをカジュアルに楽しめるコンパクトコンポ―ヤマハ「WXA-50」

by admin ~ 10月 25th, 2016

ヤマハは9月28日、ネットワークオーディオをカジュアルに楽しめるデスクトップサイズのオーディオコンポ「WXA-50」を発表しました。10月中旬に6万9000円(税別)で発売します。ハイレゾ音源からBluetoothまで、多彩な音源を再生する機能を詰め込み、115W+115W(実用最大出力)の2chパワーアンプを内蔵し、お気に入りのスピーカーを組み合わせるだけで音楽が楽しめるようになっています。またアクティブサブウーファーを追加するための出力端子も備えてあります。鉄製のボディーは、1枚板の4辺を折り曲げ、ネジ止めなしで箱型の丸みを帯びたデザインに仕上げてあります。DACにはESSの「ES9006AS」を採用し、NASやPCからのネットワーク再生では最大192kHz/24bitのPCM音源(WAV、FLAC、AIFF、Apple Losslessは96kHz/24bitまで)、および5.6MHzまでのDSDダイレクト再生が可能となっています。また独自のネットワークコントローラーを搭載して「MusicCast」にも対応しています。ほかの対応機器があれば、スマートフォンやタブレットからの操作で、マルチルーム再生を行ったり、Bluetoothや機器の外部入力を含む多彩な音楽ソースを共有するといったことが可能になります。

画面を見ないのってどうなんでしょう?!

by admin ~ 10月 6th, 2016

ポケモンGOのウェアラブル端末として、近くPokemon GO Plusが発売されます。価格も4,000円以下と手の出しやすい値段なので、きっと大流行すると思われますね^^

この端末ですが、スマホと連動させることで、スマホの画面を見ていなくてもポケモンをゲットしたり、バックグラウンドで動作していればタマゴが孵るのがわかったりするとのこと。

でも、スマホの画面を見ないでポケモンをゲットしても楽しいのかな・・・って^^思いません?ポケモンが現れるとブルブルと振動してランプが点く。ボールはボタンを押すと投げられるそうですが、ポケモンを捕まえられたかどうかはランプの色などでしか解らないとのこと。う~~~ん、ポケモンGOってあのAR画面を見ることが楽しくて、どんな風にボールが投げられ、捕まえられるのか、それが楽しいんですよね。一番の醍醐味?が手探り状態っていうのは、どうなんでしょう?!私は、やっぱりあのARの世界を楽しみたいですね~^^

スマホ 防水

スタンド付きモバイルバッテリーでビジネスもポケモンもGO

by admin ~ 9月 7th, 2016

「世界の盾」といういささか仰々しい商品名ですが、これは「世界中の移動先で電源の不安から守る」というコンセプトのJ-FORCEの商品シリーズです。モバイルバッテリーの他、USB電源タップなどがラインナップされていま。背面に充電用と出力用のUSBポートがあります。5200mAhモデルのみ、残量確認用のLEDがついています。バッテリーとしての性能はオーソドックスで、microUSBの充電ポートと、USB-Aの出力ポートが各1つ。容量は2600mAhと5200mAhがあり、2600mAhは1A、5200mAhは2.1Aの出力が可能となっています。5200mAhモデルのみ、LEDGERランプを搭載し、背面の小さなボタンを押すとLEDが光っておおまかな残量が分かるようになっています。この製品の差別化要素はスマホのスタンド機能です。バッテリー前面にスライド式のスリットがあり、スマートフォンを立てかけられるようになっています。これがシンプルながら実に機能的で、なぜ今までなかったのかというコロンブスの卵的なアイデアといえます。新幹線や飛行機での移動中はもちろん、出先の喫茶店で一休み中など、活用場面は多様です。立てかけている様が「盾」のようでもある、というのが商品名の由来でもあるらしいです。折しもポケモンGOリリースに沸く昨今、モバイルバッテリーの必要性は増しています。ポケモン集め中はもちろん、涼しい喫茶店で一休みするときにも重宝することでしょう。

スマホカメラの加工はみんなやっている

by admin ~ 9月 4th, 2016

スマホを持っている方はスマホカメラを使用しないなんて方はいないと思います。
スマホカメラを使用するのがほとんどで、スマホ内のカメラ写真の数もかなりの数だと聞きます。
そのスマホのカメラなのですが、女性の場合やっぱり加工をする人がいたりしますよね。
女性はSNSで写真をアップするような人が多いです。
その中で加工をする方は結構多いようですよ。
やっぱり一番いい写真をアップしたいので、色々な加工をしてしまうんですよね。
写真と実際に写真が違うなんて人もたくさんいます。
そのまま可能をしないでアップしている人なんていうのは、20パーセント未満だそうですよ。
それを聞くとちょっとびっくりしてしまいますよね。
ほとんどの女性が加工をしているという事になりますから、SNSの写真の信頼できないような感じになってしまいます。
また、スマホカメラって可愛く写ってしまう所があるのもちょっと注意ですね。
芸能人なんかだと、可愛く撮影ができるまで撮るらしいので、かなりの枚数になったりするようですよ。
SNSで写真をアップをするのも大変だなと思ってしまいました。
やっぱりみんな可愛い姿をアップしたいですから仕方がないことなんでしょうけどね。スマートフォン au