スマホのカメラを通じて遠隔サポートする

by admin ~ 6月 24th, 2018

作業現場で遠隔サポートを受けることで効率よく仕事をこなすことができますし、口頭での説明だけでは分かりにくいことがはっきり分かるようになります。
この現場との遠隔サポートを可能にしたのがリモートコールの現場サポートです。
スマホのカメラを通じてリアルタイムに遠隔サポートすることができるのです。
高画質な現場のライブ映像を途切れにくい環境で遠隔操作担当者と共有することができますし、データ容量を極限まで抑えてありますのでストレスのない快適な画面共有で遠隔サポートを受けることが可能となっています。
また、遠隔操作担当者から利用者のスマホへメッセージを送ることができますし、共有したライブ映像を録画したり保存したりできるのです。
この他には高度なセキュリティ性を保持していますので安心ですし、オペレーターが画質調整したり画面サイズ調整したりできますので便利です。
こうした遠隔サポートのリモートコールはオンサイト対応が減って経費削減にもなるでしょう。遠隔サポート

「ISL Online」の遠隔サポート

by admin ~ 6月 17th, 2018

遠隔サポートで注目されているのが「ISL Online」です。
リモートコントロール市場でシャア№1となっており、様々な特徴がある遠隔サポートサービスを提供しています。
同時接続数に応じたライセンスはコストを大幅に削減することができます。
また、セキュリティポリシーに応じたライセンス体系になっており、オンプレミス、パブリッククラウド、プライベートクラウドの3つのライセンス体系が用意されています。
ですので、優先する内容に合わせたライセンスを選択することができるのです。
それと、1ライセンスで様々な機能を使うことができ、離れたところにあるパソコンで画面共有できるワンタイム接続や出先から社内にあるパソコンにリモートコントロールできる常駐接続、更にはWeb会議を可能にすることもできます。
それに、遠隔サポート時に盗聴があっても解読が困難な高いセキュリティ対策がありますので安心です。
こうした遠隔サポートは体験版も用意されていますので気になる人は試してみるのも良いでしょう。

歩きスマオは世界共通!ホノルルでは罰金制度を設けることに?

by admin ~ 5月 12th, 2018

日本でも歩きスマホが問題になっていますが、これは日本に限らず、アメリカでも同じことが言えるようです。
歩きスマホが原因の交通事故やトラブルが、外国でも絶えません。
日本に限定せず、世界中で「歩きスマホ」による事故やトラブルが問題になってきているのです!
○ニュージャージー州のメープルウッドで、歩きスマホの罰金制度が制定される
例えば米国においては2016年、歩行中の事故で死亡した人は5,997人にも上り、1990年以来最高の人数となりました。
その原因の1つは「歩きスマホ」です。
ニュージャージー州のメープルウッドという小さな町では、道路横断中の「歩きスマホ」を禁止する法案が、2018年1月に提出されました。
まだ法案は可決していないものの、違反した場合には罰金が課せられるという内容です。
具体的な罰金額などはまだ決まっていません。
○運転手だけでなく歩行者も十分に気を付けるべき
bbott氏によると、「車の運転手だけが安全に気をつけるのではいけない。
道路を歩く時は、歩行者も安全に配慮する責任がある。
歩行者と車の運転手がアイコンタクトしながら、互いが安全確認して道路を横断すべきだ」と、注意喚起を促しています。

リモートアクセスを使う前に知っておいてほしいこと

by admin ~ 5月 5th, 2018

最近企業や個人からも人気になっている「リモートアクセス」。
もうすでに使っている人もいるのでは?
しかしながら、まだリモートアクセスを使った事がない人でしたら、リモートアクセスについてまだよくわからないという方もいるでしょう。
そのような方のためにも、今回はリモートアクセスについてご紹介していきます。
是非ご参考にしてみてください。
○リモートアクセスってそもそも何?
リモートアクセスとは、手元のパソコンやスマホを使って、通信回線を経由してつなげた遠隔地のパソコンや、サーバーなどを操作することをいっています。
任意のネットワークやコンピュータに、専用回線やネットを経由して、離れた箇所から他のコンピュータがアクセスして利用することをいっています。
企業内のネットワーク・ランにいる時と同様のネットワークアクセスを社外から可能にすることもさしています。
インターネットバンキングやクラウドサービスなどの利用も含みます。
遠隔地にいたとしても、ネットワークを介してデータなどを参照、操作していきます。
アプリケーションの利用も可能になるため、業務の効率化や費用ダウンをはかることができ、利便性もアップするでしょう。
ただし、通信速度によって操作に制限が出てしまうことや、接続に一定の手続きが必要になることもあります。

新しいスマホに切り替える時は勧誘にご注意?

by admin ~ 4月 25th, 2018

最近、大手のキャリアから格安スマホに乗り換える人が増えていますよね。
少しでも安くスマホを使いたいという人が多いようです。
そして、乗り換える時に必要となるのが、「MNP(携帯電話番号ポータビリティー)予約番号」です。
まずはこの番号を発行してもらい、現在契約中のキャリアに連絡することが必要です。
この時、「自社サブブランドの格安スマホへの乗り換えの勧誘」がされていることが、ちょっとした問題になっています。
ケータイやスマホジャーナリストである石川温さんは、自分のメルマガである「石川温の「スマホ業界新聞」」で、この問題の解決策について論じています。
総務省における議論では、時々ですが、真っ当な発言が見受けられています。
今回の会合では「MNPにおける手続き」が問題視されてしまいましたが、これは正当性のあるものです。
日本ではMNPの手続きをする時、現在契約しているキャリアに電話をして、予約番号を発行します。
その番号を持って、新しいキャリアやMVNOに契約しにいく必要があります。
この点について、トーンモバイルからは、「サブブランドへの誘導が行われ、自社、自グループでの流出を阻止する事例が散見される」という指摘がありました。
トーンモバイルの資料においては、これまでにソフトバンクからトーンモバイルにMNPしたいというユーザーに対して、「iPhoneに関する特典の説明、勧誘があった」として、ワイモバイルに移ってしまったユーザーの事例が多く取り上げられたのです。詳しくはこちら

年末のタイミングでスマホを切り替えるならこれ!「AQUOS sense」

by admin ~ 4月 17th, 2018

皆さん、こんにちは。
年末年始がもうすぐ近づいてきました。
このタイミングで新しいスマホに切り替えようという人がいたら、ぜひAQUOS senseをチェックしてみてください。
AQUOS senseは10万もしないので、10万円以下の新スマホをお探し中のあなたにぴったり。
○シャープからリリース!AQUOS senseにはどのような特徴があるのか
AQUOS senseはシャープが発売している新スマホです。
多機能なので、AQUOS sense一つあればマルチに使っていくことができます。
勿論、以下のような機能にも楽々対応してくれます。
・お財布携帯
・防水
「3GBのメインメモリ」「32GBの保存容量」になっているので、複数のアプリを同時に立ち上げることの多い人にも重宝するでしょう。
アプリを複数インストールしたとしても、容量が激減してしまうこともありません。
サクサクと起動してくれるので、使いやすいです。
さらにお得なことに、格安SIMとセットにできるSIMフリー版も出ていて、こちらも3万円か、それよりも安く販売されています。
本体価格は抑えたくても、動作や機能はサクサク動いてほしいという人にまさにぴったりです。iOS端末を遠隔サポート RemoteCallモバイルサポート – リモートコール

遠隔サポートで可能になることとは

by admin ~ 4月 9th, 2018

最近注目されつつある「遠隔サポート」ですが、具体的にはどのようなメリットがあるのでしょうか。
○遠隔サポートサービスならではの魅力とは
遠隔サポートを利用するメリットと言えば、場所や時間を問わないところです。
会社のPCにアクセスし、遠く離れた場所でも、会社にいる時と変わらない作業ができるというのは、ビジネスパーソンにとっては大いに役立つことでしょう。
例えば、営業先で新しい在庫情報や商品の情報を確認し、建築現場などで撮影された現場写真やデータをパソコンへ転送するなんてことも、遠隔操作機能があるからこそ実現できるわけです。
○災害時も安心!場所や時間は問いません
いったん会社に戻らなければできないような作業でも、場所関係なく作業できるようになるので、とても効率的です。
これは個人にとって有益になるだけでなく、企業にとっても無駄な時間や費用を削減することになり、利得につながると言えるでしょう。
今後心配されている大規模な地震など、災害が原因で出勤が困難になった時でも、このようにリモートアクセスをフルに活用すれば、作業が滞ることなく、自分が現在いる場所で作業することができるようになるのです。リモートコール

格安スマホ「FREETE」が自信満々?

by admin ~ 3月 25th, 2018

「FREETEL」のブランドで知られる格安スマホを展開していたプラスワン・マーケティングですが、通信事業を楽天に譲ったのに続き、12月4日、再起を目指した端末事業でも資金繰りが悪化したとして、民事再生法の適用を申請しました。
「FREETELショック」とすれば、2017年10月には「ドコモショック」もありました。
格安スマホに回線を提供するNTTドコモは、2017年4~9月期決算で、純増数の通期予想を、従前の220万件~130万件に下方修正。
同社幹部によると、格安スマホの純増分は2017年4~6月期、7~9月期と共に、前年同期比で半分程度に落ち込んでしまいます。
下方修正は、格安スマホの失速が理由だといいます。
○コストやサービスで勝てる?
携帯電話大手3社はサブブランドを含め、格安スマホ対抗を強化しています。
そしてこの影響が今、じわじわと出てきているのです。
大手3社で荒いのは、2017年7月に新料金プラン「auピタットプラン/フラットプラン」を投入したauです。
料金面では、格安スマホに対抗する余地も高まり、端末やサービスが充実しているため、「勝てる」と読んでいます。
NTTドコモやソフトバンクに対しても、料金の安さで優位に立てると考えています。
「どこにも劣位はない」と、自信満々です。
https://www.remotemeeting.com/ja/

恐るべし自転車スマホ、女子大生が歩行者を死亡させる?

by admin ~ 3月 21st, 2018

神奈川県川崎市で、電動式自転車に乗りながらスマホを使っていた20歳の女子大生が、歩行中だった77歳の女性と激突し、歩行者が死亡するという事故が発生しました。
女子大生はこの時、イヤホンをしながら左手にスマホを持ち、右手には飲料カップを持っていたとのことです。
○スマホ操作しながら自転車、勢い余って衝突
12月14日、女子大生はスマホを操作しながら電動自転車を運転していた女子大生は、歩行者音女性に衝突して歩行者を死亡させた罪で問題になっています。
この日、女子大生は左手にスマホをもち、ハンドルに添えた右手に飲料カップを持っていて、左耳にイヤホンをしていました。
「スマホをいじっていた」と話していたと言います。同署は前方不注意が原因とみています。
発進直後、電動式で初速が高く、勢いよく衝突したことが、歩行者の死亡の要因だったと言います。
○歩きスマホも問題でも自転車スマホも問題?
歩きスマホも今問題になっていますが、自転車スマホも問題です。スマホ操作しながら歩行、自転車運転する事の恐怖を、また痛感する悲しい事故が発生してしまいました。web会議 システム

スマホのバッテリーが減りややすい原因は温度にもあった?

by admin ~ 3月 16th, 2018

動画やアプリの起動時間が長ければ、その分スマホのバッテリーもすぐ減っていってしまうというのは、ご存知の方も多いでしょう。
スマホのバッテリーが切れやすい原因はいくつかありますが、その一つに「温度」があります。
これ、意外と知られていないのでは?
温度によってスマホのバッテリーが減りやすくなってしまうとは、いったいどういうことなのでしょうか。
○バッテリーも暑さと寒さに弱い?
夏のムンムンとした暑さや、冬のキーンとくる寒さ、私たち人間も苦手ですが、実はスマホのバッテリーも大の苦手。
暑すぎる・寒すぎるといった、負担のかかる厳しい温度は、エネルギーをたくさん消耗してしまうので、スマホのバッテリーも減っていってしまいます…。
スマホを高温のところにずっと置いておくと、内部の化学物質も影響されやすく、ダメージを受けてしまうでしょう。
そのせいでエネルギーがなくなってしまい、自動的に電源が切れてしまうこともあります。リモートサポート 無料