イオンモバイルの遠隔サポート

by admin ~ 7月 22nd, 2018

近年、年齢を問わず使用されるようになったスマホですが、初めて使用する人は設定や基本操作が分からなくて困ることがありますし、使い方は分かっていてもトラブルが起きてどうしようもできなくなることもあります。
そうした悩みや問題を解決してくれるのがサポートサービスですが、特に早くて便利なのが遠隔サポートです。
その遠隔サポートを行っているイオンモバイルでは、月額300円で利用することができます。
「イオンスマホ電話サポート」の中に遠隔サポートも含まれており、初期設定、android基本操作、アプリの設定や操作方法などに対応しており、遠隔サポート専門オペレーターがスマホの画面を遠隔で共有しながら案内してくれます。
また、遠隔サポートでも解決できないときは出張サポートサービスも行っていますので安心です。
このようなことからも分かるように、イオンモバイルの遠隔サポートは格安で問題やトラブルを解決してくれますので便利で有り難いサービスと言えるでしょう。

JTB、旅行相談をリモートで受け付ける無人化店舗

by admin ~ 7月 15th, 2018

JTBは6月8日、リモートで旅行相談などを受け付ける新形態店舗「MY TRAVEL Living」をイオンモールいわき小名浜(福島県いわき市)にオープンすると発表しました。常駐するのは利用を案内する案内係のみの無人化店舗で、旅行の相談はモニターを通じてJTBグループのコールセンターが受け付けるということです。MY TRAVEL Livingには接客カウンターを設けず、2つのモニターを使って相談を受け付けます。一方のモニターでは利用者とオペレーターが互いの顔を見ながらコミュニケーションを取り、もう一方ではオペレーターのリモート操作でパンフレットや映像など旅の情報を表示するということです。双方が離れた場所でも同じ画面を見られるようにすることで、実店舗のような接客を可能にするというものです。オープンは6月15日で、利用は1回50分で、料金は無料となっています。インターネットでの事前予約制だが、空きがあれば随時受け付けるとしています。また、自由に旅行パンフレットや旅に関する本を読むことができるオープンスペースも設けるということです。

保険診療でがん治療のロボット手術 

by admin ~ 7月 8th, 2018

岡山大病院(岡山市北区鹿田町)は6月から、内視鏡手術支援ロボット・ダビンチを使った胃がんとぼうこうがんの手術を保険診療で始めるとのことです。症例数が国の基準を満たしたための措置で、岡山県内の医療機関では初ということです。同様の処置を医師の手で行う腹腔(ふくくう)鏡手術と比べ、医療費はほぼ同じで、患者の体への負担は少ないということです。ダビンチは、操縦席の医師が3D画像を見ながらロボットアームを遠隔操作します。人の手より正確な動きが期待でき、胃がん、ぼうこうがんとも出血を抑えられるなどのメリットがあるということです。これら2種類のがんに対するロボット手術は4月の診療報酬改定で保険適用となりました。岡山大病院はこれまでに胃がん18例、ぼうこうがん6例のダビンチ手術を重ね、それぞれ10例以上、5例以上とされている適用基準をクリアしています。自費診療の場合、いずれも200万~300万円とみられる患者負担は6月以降、原則3割となりますがが、高額療養費制度によりさらに軽減される見込みです。

アップルが「スマホ中毒」対策

by admin ~ 7月 1st, 2018

遠隔操作で利用制限も…米アップルは4日、カリフォルニア州サンノゼ市で開いた開発者会議で、スマートフォンやタブレット型端末の長時間使用を制限する新たな機能を導入すると発表しました。インターネット交流サイト(SNS)やゲームに過度に没頭する「スマホ中毒」が家庭や教育現場などで問題化する中で、スマホを広めたメーカーとして対策に乗り出したのです。今秋に配布予定の「iPhone(アイフォーン)」と「iPad(アイパッド)」向け基本ソフト「iOS12」に新機能を搭載する予定です。1週間にどのアプリやウェブサイトに何時間費やしたかを一目で把握したり、アプリごとに1日の使用時間を設定したりできるというものです。保護者が子どものスマホを遠隔操作し、アプリやサイト利用の時間制限に加え、利用状況を継続的に監視することも可能となるようです。一方、アップル製以外のスマホに搭載される基本ソフト「アンドロイド」を提供する米グーグルも5月、アプリの使用時間を制限する機能追加を発表しています。 

スマホのカメラを通じて遠隔サポートする

by admin ~ 6月 24th, 2018

作業現場で遠隔サポートを受けることで効率よく仕事をこなすことができますし、口頭での説明だけでは分かりにくいことがはっきり分かるようになります。
この現場との遠隔サポートを可能にしたのがリモートコールの現場サポートです。
スマホのカメラを通じてリアルタイムに遠隔サポートすることができるのです。
高画質な現場のライブ映像を途切れにくい環境で遠隔操作担当者と共有することができますし、データ容量を極限まで抑えてありますのでストレスのない快適な画面共有で遠隔サポートを受けることが可能となっています。
また、遠隔操作担当者から利用者のスマホへメッセージを送ることができますし、共有したライブ映像を録画したり保存したりできるのです。
この他には高度なセキュリティ性を保持していますので安心ですし、オペレーターが画質調整したり画面サイズ調整したりできますので便利です。
こうした遠隔サポートのリモートコールはオンサイト対応が減って経費削減にもなるでしょう。遠隔サポート

「ISL Online」の遠隔サポート

by admin ~ 6月 17th, 2018

遠隔サポートで注目されているのが「ISL Online」です。
リモートコントロール市場でシャア№1となっており、様々な特徴がある遠隔サポートサービスを提供しています。
同時接続数に応じたライセンスはコストを大幅に削減することができます。
また、セキュリティポリシーに応じたライセンス体系になっており、オンプレミス、パブリッククラウド、プライベートクラウドの3つのライセンス体系が用意されています。
ですので、優先する内容に合わせたライセンスを選択することができるのです。
それと、1ライセンスで様々な機能を使うことができ、離れたところにあるパソコンで画面共有できるワンタイム接続や出先から社内にあるパソコンにリモートコントロールできる常駐接続、更にはWeb会議を可能にすることもできます。
それに、遠隔サポート時に盗聴があっても解読が困難な高いセキュリティ対策がありますので安心です。
こうした遠隔サポートは体験版も用意されていますので気になる人は試してみるのも良いでしょう。

歩きスマオは世界共通!ホノルルでは罰金制度を設けることに?

by admin ~ 5月 12th, 2018

日本でも歩きスマホが問題になっていますが、これは日本に限らず、アメリカでも同じことが言えるようです。
歩きスマホが原因の交通事故やトラブルが、外国でも絶えません。
日本に限定せず、世界中で「歩きスマホ」による事故やトラブルが問題になってきているのです!
○ニュージャージー州のメープルウッドで、歩きスマホの罰金制度が制定される
例えば米国においては2016年、歩行中の事故で死亡した人は5,997人にも上り、1990年以来最高の人数となりました。
その原因の1つは「歩きスマホ」です。
ニュージャージー州のメープルウッドという小さな町では、道路横断中の「歩きスマホ」を禁止する法案が、2018年1月に提出されました。
まだ法案は可決していないものの、違反した場合には罰金が課せられるという内容です。
具体的な罰金額などはまだ決まっていません。
○運転手だけでなく歩行者も十分に気を付けるべき
bbott氏によると、「車の運転手だけが安全に気をつけるのではいけない。
道路を歩く時は、歩行者も安全に配慮する責任がある。
歩行者と車の運転手がアイコンタクトしながら、互いが安全確認して道路を横断すべきだ」と、注意喚起を促しています。

リモートアクセスを使う前に知っておいてほしいこと

by admin ~ 5月 5th, 2018

最近企業や個人からも人気になっている「リモートアクセス」。
もうすでに使っている人もいるのでは?
しかしながら、まだリモートアクセスを使った事がない人でしたら、リモートアクセスについてまだよくわからないという方もいるでしょう。
そのような方のためにも、今回はリモートアクセスについてご紹介していきます。
是非ご参考にしてみてください。
○リモートアクセスってそもそも何?
リモートアクセスとは、手元のパソコンやスマホを使って、通信回線を経由してつなげた遠隔地のパソコンや、サーバーなどを操作することをいっています。
任意のネットワークやコンピュータに、専用回線やネットを経由して、離れた箇所から他のコンピュータがアクセスして利用することをいっています。
企業内のネットワーク・ランにいる時と同様のネットワークアクセスを社外から可能にすることもさしています。
インターネットバンキングやクラウドサービスなどの利用も含みます。
遠隔地にいたとしても、ネットワークを介してデータなどを参照、操作していきます。
アプリケーションの利用も可能になるため、業務の効率化や費用ダウンをはかることができ、利便性もアップするでしょう。
ただし、通信速度によって操作に制限が出てしまうことや、接続に一定の手続きが必要になることもあります。

新しいスマホに切り替える時は勧誘にご注意?

by admin ~ 4月 25th, 2018

最近、大手のキャリアから格安スマホに乗り換える人が増えていますよね。
少しでも安くスマホを使いたいという人が多いようです。
そして、乗り換える時に必要となるのが、「MNP(携帯電話番号ポータビリティー)予約番号」です。
まずはこの番号を発行してもらい、現在契約中のキャリアに連絡することが必要です。
この時、「自社サブブランドの格安スマホへの乗り換えの勧誘」がされていることが、ちょっとした問題になっています。
ケータイやスマホジャーナリストである石川温さんは、自分のメルマガである「石川温の「スマホ業界新聞」」で、この問題の解決策について論じています。
総務省における議論では、時々ですが、真っ当な発言が見受けられています。
今回の会合では「MNPにおける手続き」が問題視されてしまいましたが、これは正当性のあるものです。
日本ではMNPの手続きをする時、現在契約しているキャリアに電話をして、予約番号を発行します。
その番号を持って、新しいキャリアやMVNOに契約しにいく必要があります。
この点について、トーンモバイルからは、「サブブランドへの誘導が行われ、自社、自グループでの流出を阻止する事例が散見される」という指摘がありました。
トーンモバイルの資料においては、これまでにソフトバンクからトーンモバイルにMNPしたいというユーザーに対して、「iPhoneに関する特典の説明、勧誘があった」として、ワイモバイルに移ってしまったユーザーの事例が多く取り上げられたのです。詳しくはこちら

年末のタイミングでスマホを切り替えるならこれ!「AQUOS sense」

by admin ~ 4月 17th, 2018

皆さん、こんにちは。
年末年始がもうすぐ近づいてきました。
このタイミングで新しいスマホに切り替えようという人がいたら、ぜひAQUOS senseをチェックしてみてください。
AQUOS senseは10万もしないので、10万円以下の新スマホをお探し中のあなたにぴったり。
○シャープからリリース!AQUOS senseにはどのような特徴があるのか
AQUOS senseはシャープが発売している新スマホです。
多機能なので、AQUOS sense一つあればマルチに使っていくことができます。
勿論、以下のような機能にも楽々対応してくれます。
・お財布携帯
・防水
「3GBのメインメモリ」「32GBの保存容量」になっているので、複数のアプリを同時に立ち上げることの多い人にも重宝するでしょう。
アプリを複数インストールしたとしても、容量が激減してしまうこともありません。
サクサクと起動してくれるので、使いやすいです。
さらにお得なことに、格安SIMとセットにできるSIMフリー版も出ていて、こちらも3万円か、それよりも安く販売されています。
本体価格は抑えたくても、動作や機能はサクサク動いてほしいという人にまさにぴったりです。iOS端末を遠隔サポート RemoteCallモバイルサポート – リモートコール