” スマートフォンでボケモンGO “

by admin ~ 8月 4th, 2016

ボケモンGOが、大変人気のようです。スマートフォン向けアプリ、それがボケモンGOです。ポケモン、NIANTIC、任天堂の3社合同によってiOS/Androidスマートフォン向けアプリ『Pokémon GO(以下、ポケモン GO)』の配信 を発表しました。

ポケモン GOとは、位置情報を利用し、現実世界を基本舞台とし、ポケモンをゲットしたり、交換したりと、そしてバトルすることが可能なゲームです。

スマートフォンで、私達は、アプリゲームをいろいろ体験してきた訳ですが、ポケモンGOと比較をすれば、どれもバーチャルの世界に閉じこもるゲームという言い方になってしまうのではないでしょうか。しかし、このポケモン GOは違います。バーチャルのようであって、私達は確実にリアル社会を生きているではありませんか。ゲームをプレイしながらも現実世界と繋がれるという新しい要素がここには含まれています。

世界中の歩道や町中、ショッピングセンターにポケモンが出現し、ゲットや交換、バトルができてしまうのです。

睡眠の質を向上させられる可能性

by admin ~ 8月 3rd, 2016

現在、クラウドファンディングサービスのKickstarterで支援者を募集している最中なんですが、睡眠の質の向上ができるという枕が開発されているそうです。

その名称はZEEQ。スマート枕と言うそうで、入眠支援、質の良い睡眠のサポート、すっきりとした目覚めなどができるとのこと。例えば、スマホの音楽をそのまま枕のスピーカーから聞くことができたり、波の音や雨の音を流すような音楽の再生、いびきをかくとバイブレーターで振動が置き、それによって人は無意識に寝返りを打ったり頭を移動したりするんですって。さらに、睡眠状態を監視できる機能があるので、朝、一番眠りが浅くなったタイミングを感じるとその際にアラームをかけて起こしてくれると!これは良いですね~。私、目覚まし時計や人に起こされるのが大嫌いなんですよ^^と言うのも、睡眠が深い時にタイミング悪く起こされるのがすっごく嫌で。。だけど、この枕があれば睡眠の質も良くしてくれ、さらに快適な目覚めまで実現可能となるわけで。支援者がたくさんいるのも頷けますね。世界中で睡眠に関して不満を持っている人はたくさんいるハズですから。

早くできると良いな~。「Kickstarterでの支援受付期間は日本時間8月27日まで」だそうですよ!

http://www.womaninsight.jp/archives/214684

Y!mobile、「Pocket WiFi」向けプランに「長期利用割引」を提供

by admin ~ 7月 16th, 2016

ソフトバンクおよびウィルコム沖縄は、Y!mobile(ワイモバイル)のモバイルWi-Fiルーター「Pocket WiFi」向け料金プランに、「長期利用割引」を提供することを発表しました。対象の料金プランを契約して、契約の初回更新以降も継続利用することで、基本使用料が月額500円割引されるようになるものです。開始時期は2016年10月以降、条件を満たしたユーザーに順次適用していきます。「長期利用割引」の対象となる料金プランは、「Pocket WiFiプラン2」「Pocket WiFiプランSS」「Pocket WiFiプラン2 ライト」「Pocket WiFiプラン L」の4つとなります。どれも自動更新型の3年契約プランで、初回契約後3年間は月額500円を割り引く「おトク割」が適用されます。契約更新後は「おトク割」が非適用となってしまいますが、今回の「長期利用割引」により、引き続き基本使用料が500円引となる状態が続く形となるわけです。3年後、ユーザーが解約してしまうことを懸念した対策と考えられます。このことで、契約更新時にそのまま継続するユーザーが確保できるかどうか気になるところです。

“中期目標を、1年前倒しで達成することに大きな自信 “

by admin ~ 6月 22nd, 2016

2016年度からは、利用が少ないユーザー向けの「シェアパック5」や、2年契約後に選択できる、解除料なしで解約できる「フリーコース」、そして長期利用者向けの「ずっとドコモ割」の拡大など、一連の総務省要請によって提供を開始した料金プランやサービスの影響を大きく受けることとなります。ドコモはその影響を年間で700億円の減収と見込んでいるのですが、それらを織り込んでもなお、増収増益を達成できると見込んでいるのです。そして、この予想通りに業績が推移すれば、2017年度の達成を目指していた中期目標を、1年前倒しで達成することになります。加藤氏は「ドコモとして躍動したいという思いを込め、事業運営方針に“躍動”という言葉を入れている。2016年度はその先に向かう躍動の年にできたらと思っている」と話し、目標達成に向けて自信を見せていました。同日には、4月14日から16日にかけて発生した熊本地震に関する、被災・復旧状況についても説明しました。ドコモの基地局は、4月16日の本震発生時に最大で84局が被災したのですが、衛星移動基地局や、既存の基地局を用いてエリアを広げ、被災したエリア周辺をカバーする「中ゾーン基地局」の活用で、早急に被災エリアをカバーしています。さらに復旧が遅れていた立ち入り禁止区域内も、最近になって復旧作業ができるようになったことから、4月27日時点ですべてのエリアを復旧したとしています。

“内蔵バッテリーを大容量のバッテリーに交換 “

by admin ~ 6月 19th, 2016

内蔵バッテリーを大容量のバッテリーに交換。スマホを購入した際に初めから同梱されている内蔵バッテリーを、より大容量のバッテリーに換装する方法です。持ち物を増やすことなくバッテリーの容量を増やせる手軽な方法です。しかし、お持ちのスマホに対応したサードパーティー製の大容量バッテリーが販売されていることと、そもそもバッテリーが交換可能な端末であることが条件となります。バッテリー内蔵ケースを利用する。最も普及しているAppleのiPhoneシリーズは、残念なことにバッテリーの取り外しができないようになっています。そこでサードパーティーから発売されているのが、バッテリーを内蔵したケースを装着する方法です。この方法のメリットは、本体内蔵のバッテリーの大きさでは実現できない大容量バッテリーを利用できることです。本体にケースやカバーが追加されるので、厚みや重さが増してしまうのは仕方ありませんが、見た目の違和感をデザインでカバーしている秀逸な製品もあるのです。バッテリー充電の知識。バッテリーや充電方法のことをよく知れば、より効率的なバッテリー充電ライフを送ることができます。バッテリーは充電池であり、充電できる容量が大きいほど、長時間利用することができます。バッテリーに貯蓄できる容量はAh(アンペア時)で表現されれ、これは放電時の電流と満タンに充電された状態から充電が切れるまでの時間の積から計算されます。

“HUAWEI P9はMateシリーズなどでおなじみの指紋センサーを搭載 “

by admin ~ 6月 17th, 2016

背面には新世代の指紋センサーを搭載していて、ディスプレイが消灯している状態でも素早くロックを解除できます。また認証に失敗してもバイブレーションで知らせてくれるので、画面が消灯していても認証の可否がすぐに分かるのです。短期間での利用なので正確な評価にはならないのですが、iPhone 6sやXperia Z5 Premiumよりも認証精度は高いと感じました。なお、指紋センサーを有効にしていても、起動した直後はパスワードの入力が求められます。800万画素のインカメラを搭載。P9は「EVA-L29」「EVA-L19」「EVA-L09」という3種類のモデルがあり、地域によって投入されるモデルが異なります。メモリ+ストレージの構成、周波数帯、NFC対応の有無、デュアルSIM/シングルSIMなどが3モデルの主な違いです。今回入手したEVA-L09は、メモリ+ストレージが3GB+32GBで、NFCは対応、SIMスロットはシングルとなっています。周波数帯は、W-CDMAで日本特有の800MHz帯(Band6と9)にも対応しているので、日本で発売されても安心して使えそうです。3モデルの詳細なスペックは、Huaweiのグローバルサイトを参照してください。EVA-L09モデルのSIMスロットは1つのみで、nanoSIMを利用できる。手前にmicroSDをセットします。
 

FREETEL、Wonderlink、DTIが安定の御三家――「格安SIM」18サービスの実効速度を比較

by admin ~ 6月 16th, 2016

本家ドコモのサービスであるmopera Uを除くと、MVNOのサービスは計18です。前回(3月)からSo-netの500MB未満まで無料のサービス「0 SIM」と、多彩な料金プランで話題となっている「イオンモバイル」のSIMを追加しています。午前は「イオンモバイル」がトップ、2位が「OCN モバイル ONE」今回の測定は4月25日(月)にJR横浜駅西口前、4月28日(木)に東京都港区のアイティメディア社内で行いました。まずは横浜駅での午前中の測定結果をお伝えします。通信速度定点観測。当日の天候は晴れ。爽やかで気持ちよく、ゴールデンウィークが近付いている時期らしい爽やかな一日でした。春先のそわそわした雰囲気は消えて、4月後半ということもあって周りの通勤通学の人々も落ち着いた様子です。朝から待ち合わせの人もそれなりにいて、周辺にはケータイを使ったネット利用者も多そうです。今回最も速度が出たのは「イオンモバイル」で、下り平均19.81Mbpsでした。上りの速度でも2位につけていて文句なしです。3月も下り14.22Mbps、上り12.28Mbpsの好成績だったのですが、いきなりトップを奪うとは予想していなかったことです。2位も意外な「OCN モバイル ONE」で下り平均17.85Mbps。3月は6Mbps台だったのですが、4月にかけて大幅な設備増強をしたのかもしれません。
 

スマホ料金を抑えてのトップは?割高に感じるもの1位

by admin ~ 6月 5th, 2016

スマホ料金を抑えてのトップは?割高に感じるもの1位は?今回のアンケートで1位を獲得してしまった「NHKの受信料」。利用料金は「地上契約」(地上放送のみ受信できるテレビ等の場合)で月額1310円(継続振込等)。人気番組もたくさんあるけれど…やっぱり高い?首都圏の高速道路料金が、この4月から新料金へ移行しました。利用距離に応じた「距離別料金」になったことで、短い区間でも利用しやすくなったのです。今年は、電力自由化が開始され、電気料金の見直しが自ら行えるようになるなど、各業界は様々な打ち手でユーザーの利便性を追求しています。一方で、日常生活において割高に感じることはまだまだあるのです。そこで20~30代の男性会社員200人に、割高だと感じる料金についてアンケート調査を行いました。割高に感じる料金TOP10
(1~3位まで選んでもらい、1位を3pt、2位を2pt、3位を1ptとして集計。R25調べ・協力/アイリサーチ)
1位 NHKの受信料 185pt
2位 スマホ・携帯電話の通信料金 169pt
3位 電気料金 130pt
4位 高速道路料金 123pt
5位 ガソリン 81pt
6位 飲食店でのお酒 78pt
7位 喫茶店のコーヒー 75pt
8位 駐車場代(都心部) 54pt
9位 プリンターのインクカートリッジ 51pt
10位 ガス料金 50pt
※番外
11位 テーマパークでの食事代 36pt
12位 映画の鑑賞料金 33pt
2位 スマホ・携帯電話の通信料金
「格安スマホなどと比べるとかなり割高」(28歳)
「携帯代で1万円は普段の生活を考えるとかなりお金の比重が高すぎると思う」(35歳)
「そもそも原価が不明。それにCMが多すぎ。そんな予算があるなら顧客に還元すべき」(38歳)
「スマホにしてから高い」(39歳)
「基本使用料がやたらに高い」(39歳)
ユーザーが満足いくように、常にクオリティと価格の見直しは検討されているはず…と信じて、今の支払いを続けましょうかね。

デザインと性能の両面で完成度が高い

by admin ~ 6月 1st, 2016

危ない危ない・・と言われていたSamsungその。中でも最も注目度の高いGalaxyシリーズですが、最新機種、Galaxy S7においてはそのスマホのデザインと性能の両方において完成後が高いことから、今まで発売されたGalaxy Sシリーズにおいて一番の評価を受けているんだそうです。そのため、発売されるや否や大きな人気となっていたとのこと。

さらにタイミング的にも良かったのが、iPhoneと発売時期が重ならなかったこと。これによってGalaxyの買い替えや、ちょうど別の機種の買い替えの時期にあった人たちが、このS7を選んだと思われます。

実際には、アメリカやヨーロッパでの販売が中心となっていて、「発売から約1か月で1000万台を超える好調な売れ行き」だったとのこと。

また、デザインと性能性だけではなくて、S7の場合には原価負担がかなり良くなっているらしいです。S6との変化があまり無いため、このような点でもコストが削減されたのかもしれませんね。

一方、Appleの方ですが、こちらは「機種変更の需要に応えることができず、失速した」とありました。これはこれで、聞いてしまうとちょっと寂しいですね^^日本人のアメリカへの憧れって根が深いですよね^^

天気予報にあわせて切り替え、ドコモがグリーン基地局の電力制御実験

by admin ~ 5月 27th, 2016

NTTドコモは、“グリーン基地局”の稼働用電力を天気予報にあわせて切り替える技術を開発、実証実験に成功したと発表しました。グリーン基地局は、太陽光発電など環境負荷が少ない電力で稼働するドコモの基地局です。東日本大震災のあと、電力会社からの電力供給がストップしても稼働できるよう開発されました。2014年度までに全国で商用のグリーン基地局が11局設置されていて、2015年度末(2016年3月末)までには、新たに33の商用グリーン基地局が設置されるとのことです。グリーン基地局にはバッテリー(リチウムイオン電池)が用意されていて、停電時の活用と、ソーラー発電の充放電用と、2つの用途で構成されています。今回の実験では、当日18時の段階で、翌日の天気予報をもとにソーラー発電量を推計しました。もし晴れであれば停電時のバッテリー容量(バックアップ容量)は40%にするとのことです。曇なら60%、雨なら80%というように、天気が悪くなればバッテリー容量を増やしていきます。この機能は「日照制御モード」と呼ばれ、2015年12月4日~2016年1月3日まで実験した。これにより、従来と比べて、商用電力の利用を10%削減しているのです。ドコモでは、2020年までに、現在の10倍となる2000kWの発電を目指してグリーン基地局の導入を進めていくとのことです。