スマホで操作できるレコードプレーヤー『LOVE』

by admin ~ 2月 23rd, 2017

家にレコード盤はありませんか?昔ながらのレコードプレーヤーなんてすっかり見かけなくなりましたよね。レコード盤は残っているけど、プレーヤーは捨ててしまったという話はたまに聞きます。私の亡くなった祖母も美空ひばりさんのレコード盤を聴けなくなってからも大切に持ってました。機会があったら聴いてみたいなーって思ってたんですが、ついにKickstarterで良いものを見つけちゃいました!それはレコード盤の上をクルクル回転して再生するプレイヤー『LOVE』です。専用の台にセットされたレコード盤の上に乗せると回転しながら再生してくれるプレイヤーなんですが、とにかくデザインが近未来的で格好良いんですよ。インテリアとしても活躍してくれそう。ちなみにデザイナーは、イッセイミヤケ“VUEウォッチ”などを担当したイヴ・ベアール氏だそう。納得です。またWiFiやBluetoothを介してスマートフォンに接続することができ、専用アプリで再生/スキップ/速度変更などが可能になっています。LOVE本体のほか、専用の台2つ、7インチレコードアダプター、Bluetoothアダプター、充電ケーブル、充電器が同梱されます。Kickstarterで319ドル以上支援すればもらえるそう。私もようやく祖母のレコードが聴けそうです。http://www.samsung.com/jp/contents/guide/smartphone-music.html

“Galaxy S8”の画像、ケースメーカーからリーク 

by admin ~ 2月 11th, 2017

韓国Samsung Electronicsが2017年前半に発売するとみられる次期フラッグシップ端末「Galaxy S8」のものとみられるリーク画像(レンダリング)を米BGRが1月11日に公開しました。この画像は、スマートフォン向けケースを手掛ける米Ghostekのものといいます。BGRは、ケースメーカーは本体の発売と同時もしくは直後にケースを発売する必要があるため、製品情報を早期に入手できるので、この画像の信頼性は高いとしています。本体はケースに入っているため、ポートや側面は分かりにくいのですが、少なくともホームボタンがないことは分かります。また、背面にはカメラしか見えず、指紋認証センサーはないようです。SamsungはこれまでGalaxyシリーズに指紋認証機能を搭載してきているため、それをなくすことは考えにくいので、GBRは、ディスプレイ上にセンサーが埋め込まれていると推測しています。Galaxy S8のこれまでのうわさでは、S7と同様に「edge」と2モデルあり、ディスプレイは曲面になっています。プロセッサは、少なくとも米国で販売されるものはQualcommのSnapdragon 835で、ディスプレイは4K対応のSuper AMOLEDになるとされています。

ポケモンGOでも活用を

by admin ~ 1月 21st, 2017

「京都府が現在、位置情報観光活用システム構築事業を進めている。」とのことです。京都って世界的に見ても観光客がひしめいている街ですよね。それなのに、まだ観光客を増やそうとしているのか・・驚きです^^

ただ・・今はまだ京都というブランドが効いているけど、他の地域も観光のための新しい戦略を立て、テレビのコマーシャル、YouTubeを使っての広告など、新たな手法で観光客を集めようとしていますからね。京都も現状のままではいけない、という思いが強いのかもしれません。位置情報観光活用システム構築事業ということで、京都にまだ眠っている隠れた名称を集め、データベース化しているんだそうです。これらの情報を一元化し、位置情報と連携させることで、ポケモンGOなどにも活用していきたいと。

ポケモンGOと言えばナイアンティック。昨年は東日本大震災で大きな被害を受けた東北沿岸部でのイベントがたくさんの観光客を呼びました。京都市でも同じようにナイアンティックとの連携も昨年話合われています。今年中には実現・・して欲しいですね^^

SDメモリカード規格

by admin ~ 1月 18th, 2017

スマホSDカードが発表されたのは1999年です。「松下(パナソニック)、SanDisc、東芝」の3社で共同開発しました。先行していたマルチメディアカード(MMC)とは、サイズおよび記録方法が同じなので、SDメモリカード対応のカードスロットでMMCが扱えることが多いです。miniSDとmicroSDはスマートフォンや携帯電話など小型機器では通常のSDメモリカードは大きいので、小型化されたものが使われています。もっとも、これに対応するカードリーダーは少なく、「SDメモリカード変換アダプタ」に差し込んでSDメモリカードとして読み込むケースが多いです。miniSDやmicroSDという小型規格が存在しますが、電気的に互換性があり、変換アダプタの装着でサイズ変更が可能です。ただし、接触不良のリスク上、「microSD⇒miniSD⇒SD」のような多重装着は好ましくありません。 挿入時の注意として、先に変換アダプタに装着してからカードスロットに挿入することが大切です。変換アダプタを先にカードスロットに挿入した状態で、小型メディアを装着すると故障の原因となる場合が多いのです。SDHCメモリカードは、4GB以上~最大32GBまでの大容量SDメモリカードです。ファイルフォーマットはFAT32。SDロゴの下にHC(High Capacity)の文字が追加されてSDHCメモリカードとなっている。SDメモリカードと互換性があるが、使用するメディアカードスロットではSDHCに対応している必要性がある。SDHCメモリカードにも、小型版のminiSDHCとmicroSDHCが存在します。これは小さなSDカードにより大容量化したもので現在では256GB以上のものも出ています。

(Samsung) Galaxy Active neo SC-01H

by admin ~ 1月 7th, 2017

Galaxy Active neo SC-01Hは、4.5インチワイドVGA液晶を搭載し、MIL規格の21項目に対応しています。SIMカードサイズはnanoSIMで、最大128GBまでのmicroSDXCが認識可能となっています。ワンセグにも対応し、防水性能はIPX5、IPX7、防塵性能はIP6Xをクリアしています。独自テストとして、2tの対荷重テストや高さ1.5mからコンクリートへの落下などを行い、それもクリアしています。過酷な環境や、乱暴に扱っても壊れにくい高耐久の防水スマホといえるでしょう。WVGA解像度に納得できれば、この解像度を動かすにはSnapdragon 410とメモリ2GBは十分であり、限定的用途からはストレージ16GBでも十分であることが逆算できます。これらの低スペックでは2200mAhバッテリーでも十分に持続するということも予測できます。4.5インチというコンパクトな機種ですので、ファブレット~タブレット端末と二台持ちすれば、お互いの弱点を補い合う素晴らしい布陣が組めること間違いありません。写真や動画はと諦め、大画面端末で楽しめばいいのです。こうして考えると、Galaxy S5 Activeのあとがまとしては十分とはいえませんが、悪くはない、個性的な機種であるといえるでしょう。

「iPhone 7 Plus」を1週間使って感じたこと

by admin ~ 12月 29th, 2016

iPhone 7 Plusは、広角と望遠の2つのカメラを搭載していて、光学2倍ズームを実現しています。デジタルカメラと比べると、たったの2倍と思うかもしれませんが、ズームができるとできないとでは大きく違います。電車や人物など近寄りにくい被写体を撮るのには、この上なく便利です。望遠ならではの圧縮効果により、収まりのよい写真が撮れるのもポイントとなります。使い方は、「1x」のボタンをタップするだけです。このまま右の方に指を動かすとデジタルズームとなり、最大10倍ズームが可能です。デジタルズームにすると画質は落ちますが、SNSにアップする程度なら、4倍、5倍くらいは許容範囲といえるでしょう。これまでのiPhoneと同じように、ピンチアウトでもズームできます。ビデオ撮影でもズームは可能ですが、1xボタンでズームをすると、画角が変わるので、ピンチアウトでズームするのがいいでしょう。肝心の画質もアップしています。特に2年前のモデルである「iPhone 6」や「iPhone 6 Plus」のユーザーなら、800万画素から1200万画素への画素数のアップという恩恵を受けられます。撮り比べてみると、鮮やかさが増しているのが一目でわかるほどです。とにかくカメラの画質もアップしているし、4K動画が撮れるのも将来見返すときにきっと恩恵があることでしょう。

新「ヒカリエモーション」やエモパー5.0を採用auの「AQUOS U SHV37」

by admin ~ 12月 7th, 2016

ラウンド形状のボディーに5.0型のHD(720×1280ピクセル)IGZO液晶を搭載していて、シャープ独自の省エネ技術と2700mAhのバッテリーと合わせて、高いスタミナを実現しています。ガラスのフチがカーブを描いた2.5Dガラスとなっているのですが、衝撃や傷に強い「Corning Gorilla Glass 4」を採用しているのです。着信時などに、ディスプレイ下部のLEDと画面が連動して光る「ヒカリエモーション」を搭載し、電話の着信、終話、画面ロック解除、エモパー発話、充電中などに点灯し、着信時は12パターンと9色から光り方を設定できるようになっています。よく連絡を取る人だけ異なるパターンで表示する演出も取り入れているのが便利な点です。スマートフォンから話しかけてくれるシャープ独自の「エモパー」は「5.0」になってさらに進化しています。天気、スケジュール、テレビ番組、誕生日、帰宅時間などの話題を掛け合わせて、より役に立つ情報を教えてくれるのです。例えば翌日に東京出張がある場合、出張の予定と一緒に、翌日の東京の天気を教えてくれ、アラームも音声でセットできるほか、普段設定しているアラームの時刻を覚え、「いつもの時間にアラーム」と話してセットできるようになっています。AQUOS EVERのように指紋センサーは搭載していないのですが、インカメラで眼球を見る「みるだけ認証」に対応しています。加速度センサーを活用し、端末を持ち上げるだけで画面が点灯する仕様もあり、スリープ状態で端末を持ってインカメラを見るだけでロックが解除されるのです。OSはAndroid 6.0ですが、Android 7.0へのバージョンアップを予定しているとのことです。

誰も知らないSDカードの寿命

by admin ~ 12月 5th, 2016

SDカードは、製造製品なので壊れる。壊れるのがいつか、寿命という言い方になるかもしれないが、人間と違って年だけでなく、書き込み回数も大きく関係してくる。書き込みを一切しないでも壊れるので、当然年にも影響する。初期のSDカードは技術的にまだ遅れていたので書き込みを一切しなくても数年で壊れていると思われる。現在のSDカードは別な意味でそれほど伸びているわけでないのでこれもほんの数年だろう。書き込み回数については、SDカードフォーマットツールでクイックフォーマットではなく、オーバーライトフォーマットで書き込むと回数が増えるし、ドライブレコーダーや、監視カメラの常時録画など永遠に書き続ける機器もあるのでこれらの場合はすぐに壊れてしまう場合がある。最近、SDカード、またはmicroSD カードが壊れた症状の1つに、「書込みができない」場合がある。これは、他にも原因がある場合もあるが、SDカード側に原因がある場合は、この寿命がきたことを知らせる症状のようだ。実験室のデータとして、SSDや、SDカードに使われているNANDフラッシュメモリの素子の書き込み回数の上限が、 SLCタイプは10万回、MLCタイプ1万回、TLCタイプは1000回と言われている。1000回というのは、DVD-RW,BD-REレベルと書込み回数上限同じだ。現在の容量からSDカードは、TCL,MLCのみであり、SLCは通常はない。
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auのおすすめスマホ「AQUOS SERIE mini SHV33」とは?

by admin ~ 11月 20th, 2016

auのおすすめスマホはたくさんありますが、その中でも注目されているのが「AQUOS SERIE mini SHV33」です。
このauのおすすめスマホはコンパクトなスマホを使用したい人に特におすすめできます。
本体サイズが高さ約126ミリ、幅66ミリ、厚さ8.9ミリというコンパクトサイズになっています。
これだけコンパクトサイズなのにディスプレイサイズが約4.7インチもあります。
これを実現させたのはシャープの「EDGEST(エッジスト)」という技術が採用されているからです。
ですので、手が小さい女性でも片手で扱うことができますし、ポケットに入れておいても苦になりませんので持ち運びにも便利と言えますね。
また、背面には色鮮やかなガラスとアルミフレームが採用されていますので、美してく上品な仕上がりになっています。
それと、シャープの最先端技術である「ハイスピードIGZO」が採用されていますので滑らかな表示が実現されています。
カメラは色彩や質感をリアルに映し出すものが搭載されていますので、色々なものを撮影して楽しむことができるでしょう。
本体カラーはスカーレット、サファイヤ、ホワイト、ブラックが用意されています。
このようなauのおすすめスマホには、小窓やスタンドが付いた手帳型の純正ケースが付いてきますのでお得だと思います。

SIMフリースマホで好調の富士通、法人向けの「ARROWS M357」を12月に発売 

by admin ~ 11月 19th, 2016

富士通は、法人向けのAndroidスマートフォン「ARROWS M357」を12月から順次発売します。税別価格は4万9800円となります。「ARROWS M357」は、SIMロックフリーのスマートフォン「ARROWS M03」をベースにした法人向けモデルです。OSにAndroid 6.0を搭載するほか、ワンセグチューナーを非搭載に変更して、2580mAhの大容量バッテリを搭載しています。ユーザーの利用環境に応じてアクセスポイントを切り替えるWi-Fi電波強度を設定することで、移動時にもVoIP通話が安定して継続できるWi-Fiハンドオーバーに対応した端末となりました。また、米国国防総省の調達基準・MIL規格の落下、浸漬、粉塵、塩水噴霧、湿度などの14項目に準拠した堅牢設計でビジネスのさまざまなシーンで安心して利用できるとのことです。初期セットアップ、機能制限・アプリ削除、業務アプリのインストールなど、機器設定やセットアップを完了して納品するサービス「カスタムメイドプラスサービス for Android」利用すれば、導入時の作業負担を軽減し、すぐに利用することができます。ハードウェアトラブル時の引取修理や、セルフメンテナンス部品の送付など、3年間サポートする「SupportDeskパック Standard 引取修理」や、ソフトウェアアップデート情報の提供や、OS・ソフトウェアの相談などに対応する「Android OSサポート」などのサービスを用意しています。