auガラケーとauスマホの2台持ちのメリットは

by admin ~ 11月 1st, 2015

auガラケーと格安SIMでスマホ2台持ちで運用しての感想です。メリットやデメリット、さらに気づいたことを紹介します。スマホを利用している人には「いまさら」ですけどね・・。格安スマホを持ったことのメリット・・「ガラケーとタブレットで用は足せる」と思う人が多いと思いますがスマホにしてからタブレットを持ち出すことがなくなりました。理由は、当然ですが「スマホの方が使いやすいから」です。それまではWi-Fiでタブレットから確認していたのが、まずルーターの電源入れてタブレット両手でもってmail確認となるのですが、スマホになってからサッと取り出してチラッとmailを確認して返信。これはちょっとしたことですが片手ですぐに操作できるということはものすごく違うのです。電車の中混雑時でもスマホは場所を取らないのもいいですね。さらに言えることは【情報収集が楽】
Twitterとかも全然だったのですがスマホになってからは情報収集やイベント情報などもTwitterで確認するようになったという人は多いでしょう。ちょっとしたことや今すぐ知りたいことなど、すぐ確認できるのはスマホが断然使いやすいです。【ガラケーも活用】スマホで内容を確認しながらauガラケーで電話というシチュエーションが2台持ちの醍醐味でもあります。

ドコモ、来夏から生命保険を販売 スマホで入るワンタイム保険も提案

by admin ~ 10月 28th, 2015

NTTドコモは2016年夏から、ドコモショップ店頭で生命保険の保険募集代理業務を開始すると発表しましたた。数十店で生保の取り扱いを開始して、順次拡大していく方針のようです。スタッフの育成、安定的な業務運営体制の整備などで日本生命と中長期の事業提携も結んでいるので今回のドコモの本気度がわかります。生保を取り扱うドコモショップでは、店内に専用カウンターを設けて、専属スタッフが応対するとのことです。日本生命以外の生保も取り扱い、スタート時点で5~6社の商品を代理販売するようです。契約は各保険会社と行うため、保険料をドコモの料金と一緒に支払うことはできません。専用カウンターで代理販売するのは生命保険のみですが、ドコモの携帯電話やスマートフォンから加入できる損害保険・医療保険の「ドコモの保険」も併せて提案するということです。ドコモの保険は、保険料を携帯電話料金とまとめて支払えます。奇しくも同時期にはauがauでんきといった電力事業に参入を表明しています。スマホの伸びしろはまだあるように思えますが、格安スマホの台頭もあり、これ以上のシェア獲得も難しい状況となっている中で新規事業への参入で企業としての体力温存を図る意味でも大事な参入となりますね。

“ドコモ、「ファミリー割引」などの適用範囲を拡大。同性パートナーも対象に “

by admin ~ 10月 27th, 2015

NTTドコモは、従来は家族を条件としていた「ファミリー割引」などの各種サービスの適用範囲を拡大します。これによって地方自治体などが発行する、同性とのパートナーシップを証明する書類での申し込みが可能となります。NTTドコモは10月23日、家族を条件としている「ファミリー割引」を含む各種サービスの適用範囲を拡大しました。従来は主回線の契約者から三親等以内、または主回線の契約者と家族であることが確認できるユーザーを対象としていました。いわゆるファミリー割引なのですが、今後は、たとえば地方自治体となる渋谷区の「渋谷区男女平等及び多様性を尊重する社会を推進する条例」による「パートナーシップ証明書」など、役所が発行する同性とのパートナーシップを証明する書類でも申し込みが可能となるのです。同性婚などの増加も背景にあることは明白ですが、これは意外と思い切った施策といわざるをえません。auとソフトバンクも追随するのかそれだけの需要があるのかがこれから注目されるところです。もっともそうせざるをえないくらい要望が強かったことは言うまでもありませんし、需要の掘り起こしにもつながるとNTTドコモが判断したのは間違いないでしょう。いずれにしてもサービス範囲の適用は利用者にとってはうれしいことです。対象サービスは「ファミリー割引」と「シェアパック」の2点です。

スマホ比較すればやっぱり格安SIMがいい

by admin ~ 10月 26th, 2015

スマホ 比較してやっぱり格安SIMがいいという人たちが多くいます。
格安SIMは、簡単に言えば、スマートフォンの料金を2000円程度にまで抑えることが出来る方法です。
格安SIM向きの人たちがいます。と言うもののほとんどの人たちが格安SIM向きの人だといえます。ただし社会人など頻繁に電話を使用すると言う人たちにはあまり向く方法ではないかもしれません。
子供さん、学生さん、専業主婦の人たち、OLにも格安SIMがきっとベストマッチしている筈です。選択するなら今かもしれません。
今選択をしておけば、携帯電話をそれだけ節約することが出来ます。毎月5000円程度の制約が期待出来ることに大きな大きな魅力があります。年間に換算してみましょう。
大手キャリアでは最初2年間は月5000円程度で使用出来るかもしれませんが、二年を経過すれば料金が跳ね上がってしまうことになります。この格安SIMにはそのような心配もなく何年使用しようが月々は2000円程度です。

Xperia Z5 Premiumではバッテリーの持ちが良さそう

by admin ~ 10月 23rd, 2015

Xperia Z5シリーズのハイエンド機種のPremiumですが4Kディスプレイが先行して注目されていますが、Xperia Z5シリーズの最高峰ですし、発売もZ5のノーマルタイプよりも後発になりますので発売日の発表が待たれている状況です。現時点では11月下旬ということですので年末商戦の目玉になることは間違いありません。また、Xperia Z5 Premiumの液晶には、一度表示した画像を記憶するメモリを採用しているので、もう一度再生する際に読み込みをし直す必要がないと言う便利な機能があります。この機能だけでも、バッテリーの長持ちに貢献するのは間違いなく高機能なスマホでありながらかなりバッテリーの持ちの改善はされているようです。もっともこれは実際に使ってみないとなんとも言えない部分ですが、これだから大丈夫と思っている機能があると、バッテリーの持ちの判断もしやすいでしょう。また、多くの人がXperia Z4を使っていて気になっていた「本体の発熱」ですが、Xperia Z5 Premiumでは改善されたのでしょうか。Z5 PremiumはZ4と同じQualcommのSnapdragon 810をプロセッサに採用していますから、このあたりはなおさら気になります。レビューした人の話の中にこの話題は出てこなかったので余計気になります。というか話題が出てこなかったので大丈夫ということなのかもしれません。

スマホで操作!手ぶれ補正機能スティックカメラ登場

by admin ~ 10月 18th, 2015

スマートフォンの技術がいくら進んだとはいえ、きちんと画像を残したいのであれば、カメラはカメラで撮りたいという人もいるだろう。
最近は小型のカメラが流行しており、頭につけたりして、スポーツなどを楽しんでいるときの映像などを、今までにない視点で撮ることができると話題になっている。
さて今回DJI社が発表したのがスティック型のグリップの先にカメラがついた、手持ち用撮影用4Kカメラ「Osmo」である。
ドローンの開発をしている同社は、その技術を応用し、3軸での手ぶれ補正機構をスティック型のグリップに備えた。クレーンなどで撮影していた滑らかな移動映像のように、このカメラでも撮影ができるということだ。
つまりこの技術があれば、映画などの撮影で使っているクレーンなどが必要ないということである。
映像も4K動画を撮影でき、1200万画素の静止画も撮影できるそうだ。本体にマイクも搭載している。カメラは取り外しができるため、交換レンズを使って色々なシーンに使えるため、プロフェッショナルな利用もできるそうだ。
スマートフォンを固定するマウントがついていて、専用のアプリで撮影中の映像や撮影した映像が観れるそうで、カメラの設定などもできるとのこと。
どちらかというと内容的にはプロ仕様といった印象がある。
映画やドラマなどの撮影がこのカメラでまた新しい映像が生まれるかもしれない。
また値段が定価で85000円とのことで、手が届かない金額ではないことから、一般の人でも購入する人は出てきそうだ。スマホで操作できるというところも、手軽な感じを受ける。
アプリの仕様がわからないので、なんとも言えないが、スマホで画像が観れるのであれば、動画サイトなどで、このカメラを使った新しい映像が続々とアップされることも近いかもしれない。

スマホ おすすめXperia Z3 Compact SO-02G

by admin ~ 10月 16th, 2015

アキバの中古ショップで現在だんとつの人気スマートフォンと言えば、ソニーモバイルコミュニケーションズのXperia Z3 Compact SO-02Gです。スマホおすすめ中古なら一部の店舗では既に3万円以下という価格で購入することが出来ます。
しかし、6月に後継モデルが登場したことで事態は一変したとも言われています。普通私達は新しい機種が登場すれば価格が下がることを期待するものですが、Xperia Z3 Compactは価格が上昇して、 45000円~50000円が中古の相場となっているようです。もはや中古ショップで購入してもそれほどお得感を感じることが出来ないかもしれないですよね。
Xperia Z3シリーズの中古相場が現在なぜこのように相場上昇の事態を招いてしまったのかと言えば、在庫が減って品薄状態になったため以外に考えることが出来ません。多くのスマートフォンユーザーの人たちが、在庫が急減して品薄になったためです。多くの人たちがXperiaシリーズを求めているためです。

スマホの機能を考えただけでも何を優先するのかでかなり違ってきます。

by admin ~ 10月 15th, 2015

スマートフォンを購入する場合、どのような機種を選んでいるでしょうか。もっともどのような機種でもそれなりに使えるのがスマホのいいところなのですが、ライフスタイルを左右するのようなスマホもありますから、スマホの機能というのはとても重要になるのです。たとえばスマホでがんがん動画がみたいというのであればできるだけ最新機種でCPUスピード、通信スピードの速いものということになるでしょう。これはスマホの性能的に考えてその時点のハイエンド機を購入することになり、端末代金も高いものとなります。また、カメラ命という人もいることでしょう。一眼レフもいいけれどスマホのカメラで気軽に高画質撮影をしたいということになればスマホでも画素数の高いものを選ぶようになります。他にはストレスを感じないようにタッチパネルの操作性のいいものを選ぶ利用者も多いことでしょう。そうなってくるとiPhoneかAndroid端末のどちらかということから考えないといけなくなります。メーカーやブランドも気になりますし、キャリアも選ばなくてはいけません。スマホカメラに特化した性能でよければ格安スマホで画素数だけは高いものもありますのでそれも十分に選択肢に入ってくるのです。

ガラホ、ガラケー、スマホが混在している時代なのです。

by admin ~ 10月 14th, 2015

一時は人気を博したかに見えたガラホですが、現在はどうなっているのでしょうか。2015年2月20日にauが初めて発売したガラホです。これは端末はガラケーなのですが中身はスマホというものでしたが、当時はスマホを好まないユーザーにとって、このガラホの発売は朗報となり脚光を浴びたものです。もともと世界的にも孤立したガラケーを出していた国産の携帯ですが、ガラホもまたそのような時代錯誤的なものと当時は見る向きもありました。当時、出足は好調という手応えを感じていた端末ですが、OSはAndroidでデータ通信の速度はスマホと遜色ないというものです。スマホが便利なのはわかってはいますが、使い慣れたガラケーを手放したくない、というガラケーに固執する人も少なくありませんでした。そもそもガラケーはシンプルな操作性に加えて料金の安さも魅力でした。現在でもガラケーの使用率は40%ということですから、スマホが全盛といいながらも世界的にみてもスマホに使用率では日本はまだまだ低いというのが現状なのです。auがガラホを出しましたが現状でガラケーに一番手厚いのはドコモであり、ドコモは三大キャリアの中でも現状でも新機種の発表には必ず1台以上のガラケーを発表し続けているのです。

スマホのバッテリーは命より大事?

by admin ~ 10月 11th, 2015

スマホは世界中で利用者がいる大変便利な電話ですが、時に耳を疑うようなニュースが飛び込んでくることがあります。その一つがスマホのバッテリーを親の命より重んじた人のニュースです。スペインはマドリードで、一人の男性は肺の病気になり入院していた父親のお見舞いに行きました。父親は人工呼吸器につながれており、深刻な病状です。その時この男性は母親から父親の病状を知らせるように言われていたことを思い出します。自分のスマホを取り出すとなんとバッテリーの残りが1%しかありません。そこでこの男性、父親の人工呼吸器のコンセントを外し、自分のスマホを充電し始めたのです。父親の命よりスマホのバッテリーの方が大事だとでも思ったのでしょうか。結果的にこの父親は一命をとりとめ、バッテリーを充電していた男性は殺人未遂で逮捕されたそうです。それにしても人工呼吸器のコンセントを外したら命が危ないことくらい子供でも分かりそうなものですが、スマホに夢中になるとこんなことまでしてしまうのでしょうか。もちろんこれは極端な例ですが、今はタバコや麻薬のようにスマホの中毒者も増えてきているので、あまり依存しないように注意しなければなりません。