Y!mobile、月額934円からのケータイ向け新料金

by admin ~ 11月 29th, 2015

ソフトバンクは11月20日、Y!mobileブランドで12月中旬に発売する「AQUOS ケータイ 504SH」向けの新料金「プランSS」を発表しました。通話専用のプランで月額料金は934円(税別)。通話料金は、1時から21時までのソフトバンクおよびY!mobileの携帯電話宛て通話が無料となっていて、それ以外の時間帯や他社・固定回線向け通話は20円/30秒の従量制となっています。SMSは送信1通につき3円必要となっていて、その際の受信は無料です。基本料金のみでデータ通信は行えず、メールやWebブラウジング、さらにはAQUOS ケータイの特徴でもある「LINE」を利用するには、別途「ベーシックパック」(月額300円)と「パケット定額」(月額0円~4500円)への加入が必要となります。パケット定額の上限は月間2.5Gバイトで、この容量制限を超えてしまうと通信速度が128kbpsに制限されます。また500Mバイトごと500円の追加チャージプランも用意されています。オプションとして、通話時間と回数が無制限になる「スーパーだれとでも定額」(月額1000円)がありますし、詐欺サイトやフィッシングサイトを事前に通知する「Internet SagiWall」、センター型の留守番電話、グループ通話、割込通話などをセットにした「ケータイ基本パック」(500円)が利用できるのが特徴となっています。

本当はタブレットとガラケーを持ちたい

by admin ~ 11月 27th, 2015

キャリアを選択する理由は人様々でしょう3人以上集まれば使っているスマホのキャリアがauであり、他の人がソフトバンクにドコモということも珍しくはありません。もっともキャリアが違うことで友人間に亀裂が生じたり連絡に支障がきたりすることはありません。気になるのはそのキャリアを使っている理由なのですけど、ソフトバンクユーザーの人はが「ボーダフォンのころから使っていたので、なんとなく・・」、他の二人は「家族割があるから」。auユーザーの人は、当初はJ-フォンを契約していたのですが、一括0円+割引きにひかれて、ソフトバンクからauにMNPしたということです。それでも家族はソフトバンクなので、家族との通話用にガラケーも使っているということです。「携帯は(ボタンを)ポチポチ押せるので癒されます」と多くの人がたまにガラケーを使うと癒やされるという気持ちは誰にでも共感できるものでしょう。スマートフォンに替えたものの、使いにくくてガラケーに戻る人が多いという話も聞きますが、一般的にはスマホの楽しさがわかるまでに挫折する人が多いようですが、スマートフォンには個性がないという人も多いのも事実のようです。またストラップが付きにくいという人もいますね。

” スマホ メモリ2GB 大容量の格安スマホ “

by admin ~ 11月 25th, 2015

スマホ メモリ2GB 大容量の格安スマホといえば、やっぱりZENFONE2 Laserです。
色もレッド、ホワイト、ブラックがあります。
ASUS ZenFone 2 Laserの魅力を更に追求しましょう。
2万円台SIMフリースマホ スマホはこの程度でも充分といいたいのです。実際には、ZenFone 5があり、それよりも高性能なZenFone 2は既に登場していたのですが、価格が3万2800~5万6800円ということであり、あまり大きな人気となることが出来ませんでした。
ZenFone 2 Laserは外観は ZenFone 2ととても似ています。違いは、背面にあり、 ZenFone 2 Laserの方は、ヘアライン加工がなく、カメラの隣には、レーザーAFが追加されています。
ZenFone 2 Laser、ZenFone 2は、 microSIMサイズのSIMカードを2枚入れることが出来ます。ZenFone 2 Laserは更に両スロットが2G・3G・4G(LTE)のそれぞれネットワークに対応しています。ただし、3G・4G(LTE)のネットワークに接続できるのはどちらかの片方のスロットだけです。

探せるモバイルバッテリーを発売

by admin ~ 11月 23rd, 2015

こんなの必要なのかな?と思ったんですが、サンコーからスマホとバッテリーがある距離以上離れてしまうと音が鳴って知らせるというモバイルバッテリーが発売されたそうです。そう言えば、数日前にめちゃくちゃ低価格なモバイルバッテリーのニュースを読んだせいか、こちらの価格はちょっとお高めに感じましたね。税込み5980円だそうです^^でも、きっと人によってはとっても助かるバッテリーなのかもしれません。モバイルバッテリーだけではなく、スマホ自体もどこに置いたのかわからない!って言う人、いるんですよね^^じゃあ、スマホに電話かければ良いじゃん!と言うと、バッテリーが多分もう無いからダメだと思う・・って^^もう、どうにもこうにもならないんですよね^^そんな人には、このモバイルバッテリーがスマホへ呼び出しコールもできるとのこと。あ、でも充電0なら呼び出し機能があっても無駄かもしれませんが、それは私の知り合いくらいでしょうから^^ただし、このバッテリーって対応機種が一部なんですよね。iPhone4以降の機種にiPad mini、iPod touch、Nexus 5、そしてGalaxyのS3以降とNoteの2以降とのことです。

” スマホ 性能ならこれ “

by admin ~ 11月 20th, 2015

新しいスマートフォン、一体私達はどの機種を選択すればいいのでしょうか。
スマホ 性能を考えAQUOS SH-04F!
AQUOS SH-04Fの、 EDGEST・デザインというものに注目をしてください。上、左右の余白を少なくし、三辺狭額縁、 画面が占める比率が業界トップクラスの81%ということです。
リアルタイムHDRもおすすめ出来る機能です。露光を変え、複数回撮影をし、写真を合成することによって、明るいところから暗いところまでを抑えることが出来ます。1回の撮影で写真を生成出来ると言うことに、大きな差が生まれました。
これによって連続シャッターを切ることが出来ますし。
曲面ディスプレイというならGalaxy S6 Edgeもおすすめ出来るスマートフォンです。とても美しいデザインです。エッジスクリーンUXにも注目しましょう。エッジ部分に、連絡とりたい相手を5人まで登録出来ます。
不在着信やまだ読んでないメール、SMSがあるという時に表示される画面端のラベルをスワイプするばすぐに呼び出せる「ピープルエッジ 」も搭載されています。

高級自転車を守れ

by admin ~ 11月 19th, 2015

自転車の盗難はいつまでたっても減ることがなく、自転車を利用している人達は盗難防止の策をいくつも行っていたりしますよね?
そんな中、代官山T-SITE内で、電動アシスト自転車専門店を運営している「代官山モトベロ」が、驚きの、次世代e-bike「BESV LX1」の発売を発表しました。
「BESV LX1」は、BESVシリーズの最上位モデルで、価格はなんと398,000円(税抜き)、限定カラーのオレンジに至っては、418,000円(税抜き)となっています。
こんな高級な自転車を盗難されるなんて、あってはならないことですよね?
そこで、この自転車にスマートアプリケーションシステムを搭載し、スマホと自転車を連携させて、自転車の制御を可能にし、盗難防止ができるそうです。
また、走行ルートや走行履歴の記録、SNSでのデータのシェアにも対応し、今後、バージョンアップなどにより、機能は追加されていく予定とのこと。
ただの高級自転車ではなく、きちんと盗難防止ができ、それ以上の使い方ができる素晴らしい自転車ということですね。
スマホと自転車が連携しているので、使い方は無限に広がりますし、楽しみな機能がどんどん増えていくことでしょう。

ドコモは社長自らガラケーユーザー

by admin ~ 11月 17th, 2015

メーカーの本音は「キャリア次第」実際、ガラホをいち早く発表したauはもちろん、2015年夏モデルからのガラホ参入となったドコモも意欲的です。なにしろ、加藤薫・ドコモ社長は自らが今もガラケーユーザーなのだから。いち早くガラホを投入したシャープを筆頭に、メーカー側もフィーチャーフォン市場から足を洗うつもりは当面ない ということです。宮内謙社長が「ガラケーは最終的には必要ない」と発言して注目を集めたソフトバンクモバイルも「いずれはそんな日も来るだろう、というニュアンスで言っただけ。今後も年間1~2機種を出して行きます」と話しています。メーカーはどうだろうか。現在、ガラケーを生産しているのはシャープと富士通、京セラ、パナソニック、NEC。中でもパナソニックとNECは、競争が激しいスマホから撤退し、ガラケー専業となっているのです。シャープと富士通は既にガラホを発表、京セラも開発することを表明しています。パナソニックも「いつからガラホを投入するといった具体的なことは決まっていませんが、フィーチャーフォン自体はこれからも出して行きます」と断言しているのです。NECはガラケーから撤退と報じられたこともあったのですが、「ガラホを生産するかどうかは決めていませんが、現行機(ガラケー)に関してはキャリアさんの要望がある限り、前向きに続けて行きたいと考えています」と話しています。部品の調達に関しても、キャリアから前もって欲しい台数を知らせてもらうなどの工夫をすれば可能だということです。

スマホ充電 急速充電の時代

by admin ~ 11月 13th, 2015

スマホ バッテリーの大容量化に伴い、スマホ充電の改善がすすめられています。三大キャリアと呼ばれている会社は、かなり頑張っているかもしれませんが問題は、格安スマホということでしょうか。
Ankerの急速充電器を購入しても、充電時間は変わりません。そして急速充電機器を購入したとしても、いろいろなものが乱立しており、規格に合わないものを使用しても、低速充電(5V/1A)でしか充電をすることが出来ません。
例えば、docomoの急速充電2に対応したアダプターでは、Apple製品は急速充電が出来ません。 AnkerのPowerIQは急速充電2に対応したスマホを急速に充電できませんし、何か結構面倒くさいことになってしまっているのではないでしょうか・・・。
急速充電時代が起こっています。より電力容量アップということに対して、給電電流を増やしていくというのは限界、9V/12V/20Vというように5Vから電圧を上げた給電を行なう試みがスタートしました。実際には、USBの電源は5Vで統一されてますので、機器のネゴシエーションの後に電圧を上げるというのは結構大胆な挑戦です。

格安スマホって実際どうなの?料金やバッテリー持ちなど実際の声

by admin ~ 11月 12th, 2015

スマホを持っている人なら、一度は耳にしたことがあるはずの格安スマホ。
最初の頃はあまり馴染みがありませんでしたが、たくさんの会社が参入したことでとても身近になりました。
実際更新月が近づいてちょっと検討してみたなんて人もいれば、実際に乗り換えた方もいるはず。
でも実際のところどうなのでしょうか?
とあるアンケートで格安スマホに変えて料金が明確にやすくなったという人はなんと2人に一1人!
基本料金やデータ通信容量についてはある程度満足しているそうですが、サポートやバッテリー持ち、通話料には満足の声がなかった。
実際のところ、料金が変わらなかったり、逆に使い方によっては高くなってしまった人もいるそうで、宣伝の額面だけにとらわれて、自分の使用方法で料金をシミュレーションしなかったのが失敗と言えそうです。
ちなみにアンケートで答えた人の4割はSIMのみを契約した人で、機種間前から持っていたものか、別で購入している中古品などを手に入れているようです。
SIMだけのものは家電量販店などでも買えますが、ネットで購入することが基本ですので、内容をよく読まず、またはきちんと理解できず購入してしまった人が料金が変わらなかったり、高くなってしまったのではないでしょうか。
とくに通話に関しては、もちろん契約にもよりますが、格安スマホは高いんです。
あまり通話をしない向けのサービスが多い傾向にありますので、きちんと自分の今までの使用方法を振り返って検討するべきでしょう。

ソニーの「スマート腕時計」が大人気に。

by admin ~ 11月 10th, 2015

ソニーが2015年に発表した「wena wrist(ウエナ・リスト)」は、スマートウオッチの既存のイメージを覆す、アナログ腕時計らしさ満載のアイテムです。見た目がとてもシンプルで洗練されているのでソニーらしさが前面に出ている商品となっているのです。本体がとても小さいのが特徴で、実は、スマホと連動するさまざまな機能を時計のバンド部に集約しています。今までにない斬新な発想が特徴なのです。ですから見た目こそ普通のアナログ時計ですが、FeliCaを活用した「電子マネー機能」、電話やメールの着信などを知らせる「通知機能」、さらには歩数や消費カロリーを計測する「ログ機能」が利用できるといった優れものなのです。本製品はクラウドファンディングで開発への支援を受け付けたところ、受け付け開始2日で、プロダクト系において国内史上最高支援額を更新しています。最終的には目標額の10倍となる1億円以上の支援を集めることとなったのです。これはソニー復活の足がかりになることは後々に評価されるのでしょうけど、転換点の一部になるのは間違いないでしょう。また2015年9月にドイツで開催された世界的な家電見本市「IFA 2015」でも、ソニーのプレスカンファレンスで平井一夫社長が新規事業プロジェクトのひとつとして披露するや、日本のみならず世界中から注目を集めていました。