by admin ~ 11月 12th, 2015
スマホを持っている人なら、一度は耳にしたことがあるはずの格安スマホ。
最初の頃はあまり馴染みがありませんでしたが、たくさんの会社が参入したことでとても身近になりました。
実際更新月が近づいてちょっと検討してみたなんて人もいれば、実際に乗り換えた方もいるはず。
でも実際のところどうなのでしょうか?
とあるアンケートで格安スマホに変えて料金が明確にやすくなったという人はなんと2人に一1人!
基本料金やデータ通信容量についてはある程度満足しているそうですが、サポートやバッテリー持ち、通話料には満足の声がなかった。
実際のところ、料金が変わらなかったり、逆に使い方によっては高くなってしまった人もいるそうで、宣伝の額面だけにとらわれて、自分の使用方法で料金をシミュレーションしなかったのが失敗と言えそうです。
ちなみにアンケートで答えた人の4割はSIMのみを契約した人で、機種間前から持っていたものか、別で購入している中古品などを手に入れているようです。
SIMだけのものは家電量販店などでも買えますが、ネットで購入することが基本ですので、内容をよく読まず、またはきちんと理解できず購入してしまった人が料金が変わらなかったり、高くなってしまったのではないでしょうか。
とくに通話に関しては、もちろん契約にもよりますが、格安スマホは高いんです。
あまり通話をしない向けのサービスが多い傾向にありますので、きちんと自分の今までの使用方法を振り返って検討するべきでしょう。
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by admin ~ 11月 10th, 2015
ソニーが2015年に発表した「wena wrist(ウエナ・リスト)」は、スマートウオッチの既存のイメージを覆す、アナログ腕時計らしさ満載のアイテムです。見た目がとてもシンプルで洗練されているのでソニーらしさが前面に出ている商品となっているのです。本体がとても小さいのが特徴で、実は、スマホと連動するさまざまな機能を時計のバンド部に集約しています。今までにない斬新な発想が特徴なのです。ですから見た目こそ普通のアナログ時計ですが、FeliCaを活用した「電子マネー機能」、電話やメールの着信などを知らせる「通知機能」、さらには歩数や消費カロリーを計測する「ログ機能」が利用できるといった優れものなのです。本製品はクラウドファンディングで開発への支援を受け付けたところ、受け付け開始2日で、プロダクト系において国内史上最高支援額を更新しています。最終的には目標額の10倍となる1億円以上の支援を集めることとなったのです。これはソニー復活の足がかりになることは後々に評価されるのでしょうけど、転換点の一部になるのは間違いないでしょう。また2015年9月にドイツで開催された世界的な家電見本市「IFA 2015」でも、ソニーのプレスカンファレンスで平井一夫社長が新規事業プロジェクトのひとつとして披露するや、日本のみならず世界中から注目を集めていました。
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by admin ~ 11月 8th, 2015
11月5日、2016年度第2四半期の連結決算を発表時のKDDIの田中社長の話の中で、長期にauを使ってもらうための取り組みとして、「長期優待データギフト」と「アップグレードプログラム」を紹介しています。しかし、タスクフォースでは、より少ない容量(月間1Gバイト)のプランや、端末の買い換え頻度の差による料金面での不公平さの是正を求める意見が多く出ているのです。質疑でその点を問われた田中社長は、先進国との携帯料金の比較や、ネットワークの先進性を踏まえると「決して高くない」との認識を示したのです。その上で、現在の料金体系でも「高い」という声を真摯(しんし)に受け止め、タスクフォースでの議論がある程度進んだ段階で対策を検討する姿勢も示しています。会見後の囲み取材の中で、インセンティブ(販売奨励金)やキャッシュバックに対しての姿勢も問われています。田中社長は、「過度なものは良くない」とする一方で、「ある程度の販売奨励金を入れないと何年か前の(携帯電話の販売台数が落ち込んだ)状況に戻ってしまう」と発言しています。これは、10万円近いハイエンド端末が人気の中心にある日本市場の中で完全になくすことは困難という認識を示したものです。
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by admin ~ 11月 6th, 2015
エイヤーの中古端末売れ筋ランキング(9月)が発表されました。1位『softbank 804N』、2位『docomo N-01G』、3位『au SCL24 GALAXY Note Edge』、4位『au AQUOS SERIE mini SHV31』、5位『au K011』という結果に…1位の804Nって、2006年にソフトバンクから発売されたガラケーですよね。なぜランクインしたのか不思議ですが、爆買いなどでまとまった数が市場に流れたのかもしれません。ちなみに2位と5位もガラケーです。ガラケーが半数を占めているとは…今月だけかもしれませんが予想外の結果でした。ダイワンテレコムの中古端末ランキングも見てみましょう。1位『GRATINA』、2位『105SH』、3位『au iphone5S 16GB』、4位『P-01G』、5位『202SH PANTONE WATERPROOF』という結果でしたよ。au版のiPhoneがランクインするのは、珍しいことなんだとか。auの端末が勢い付いてきたということかもしれませんね。いろいろ番狂わせが起きた今月のランキングでしたが、やはりiPhone 6シリーズが発売された事に絡んでの事なのかもしれません。来月のランキングはどうなっているのでしょう…興味本位でちょっと楽しみです。
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by admin ~ 11月 5th, 2015
皆さんはスマホにアプリを入れる際に何に気をつけていますか?
アプリの入手先がきちんとしていること。
変な権限の許可を必要としていないか。
悪意あるアプリを入れないように日頃そういったことには気をつけていると思います。
スマホを外部から操作されたり、スマホ内の個人情報を盗まれる危険があるからですよね。
でも推奨環境を見たことがあるという人は少ないはず。
入れてみてから、あれ?なんだか動きがおかしいな。程度でわけも分からないはずです。
アプリはどんなものでも容量以内であれば入れることができることが多いですが、実際動くかどうかは別問題です。
スマホにはメモリと呼ばれる容量がありますが、これは簡単にいえばどれだけサクサク持たず、キビキビ動くことができるかというスマホの要です。
一般的に2GBのものが多いですが、実は激安スマホと呼ばれるスマホはこのメモリを1GBに抑えることで、低価格に金額を抑えています。
ひどいものだともっと小さいものを搭載している場合もあるので購入するときは注意が必要です。
なぜなら、アプリによってはうまく動かない場合があるからです。
例えば10月29日にリリースしているカシオの作曲アプリがあるが、推奨環境は2GBのメモリ、画面サイズ5〜7型となっています。
このアプリを入れた場合、きちんと動作しない可能性があるのです。
かくゆう私も、アプリを入れてみたら、きちんと動作しなかった経験がある一人で、あるゲームアプリを入れたら、動作がひどく画面の再生がお粗末なものになってしまい、結果メモリ不足だったということもありました。
自分がどのようなアプリを使うのかでスマホの必要なメモリも変わってきます。
絶対にこれは使わなくちゃいけないというものがあるならば、ぜひメモリにも注目して購入してくださいね。
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by admin ~ 11月 3rd, 2015
はじめての人もスマホ メモリの表記が「RAM」「ROM」2つに分かれていることに気付かれたと思いますが、 一体どう違うというのでしょうか。
主記憶装置/メインメモリと呼ばれるものがRAMであり、補助記憶装置/ストレージと呼ばれるものがROMです。写真、アプリといったデータを保存する場所が、 ROMということになります。SDカードと言った取り外し可能の記録出来るメディアROMの一つです。
主記憶装置の意味は、データを保管するということではありません。コンピューターの頭脳を処理するためのデータを一時的に置いておく場所として理解してください。
データを処理するにおいて、 必要なものをストレージからメインメモリに移し仕事を行って行きます。 プロセッサという作業をする人が、データの処理をする為に、ストレージという棚からデータを一度作業机の上に広げる必要があります。この作業する机のことを、主記憶装置(メインメモリ/RAM)と理解してください。
」
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by admin ~ 11月 1st, 2015
auガラケーと格安SIMでスマホ2台持ちで運用しての感想です。メリットやデメリット、さらに気づいたことを紹介します。スマホを利用している人には「いまさら」ですけどね・・。格安スマホを持ったことのメリット・・「ガラケーとタブレットで用は足せる」と思う人が多いと思いますがスマホにしてからタブレットを持ち出すことがなくなりました。理由は、当然ですが「スマホの方が使いやすいから」です。それまではWi-Fiでタブレットから確認していたのが、まずルーターの電源入れてタブレット両手でもってmail確認となるのですが、スマホになってからサッと取り出してチラッとmailを確認して返信。これはちょっとしたことですが片手ですぐに操作できるということはものすごく違うのです。電車の中混雑時でもスマホは場所を取らないのもいいですね。さらに言えることは【情報収集が楽】
Twitterとかも全然だったのですがスマホになってからは情報収集やイベント情報などもTwitterで確認するようになったという人は多いでしょう。ちょっとしたことや今すぐ知りたいことなど、すぐ確認できるのはスマホが断然使いやすいです。【ガラケーも活用】スマホで内容を確認しながらauガラケーで電話というシチュエーションが2台持ちの醍醐味でもあります。
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by admin ~ 10月 28th, 2015
NTTドコモは2016年夏から、ドコモショップ店頭で生命保険の保険募集代理業務を開始すると発表しましたた。数十店で生保の取り扱いを開始して、順次拡大していく方針のようです。スタッフの育成、安定的な業務運営体制の整備などで日本生命と中長期の事業提携も結んでいるので今回のドコモの本気度がわかります。生保を取り扱うドコモショップでは、店内に専用カウンターを設けて、専属スタッフが応対するとのことです。日本生命以外の生保も取り扱い、スタート時点で5~6社の商品を代理販売するようです。契約は各保険会社と行うため、保険料をドコモの料金と一緒に支払うことはできません。専用カウンターで代理販売するのは生命保険のみですが、ドコモの携帯電話やスマートフォンから加入できる損害保険・医療保険の「ドコモの保険」も併せて提案するということです。ドコモの保険は、保険料を携帯電話料金とまとめて支払えます。奇しくも同時期にはauがauでんきといった電力事業に参入を表明しています。スマホの伸びしろはまだあるように思えますが、格安スマホの台頭もあり、これ以上のシェア獲得も難しい状況となっている中で新規事業への参入で企業としての体力温存を図る意味でも大事な参入となりますね。
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by admin ~ 10月 27th, 2015
NTTドコモは、従来は家族を条件としていた「ファミリー割引」などの各種サービスの適用範囲を拡大します。これによって地方自治体などが発行する、同性とのパートナーシップを証明する書類での申し込みが可能となります。NTTドコモは10月23日、家族を条件としている「ファミリー割引」を含む各種サービスの適用範囲を拡大しました。従来は主回線の契約者から三親等以内、または主回線の契約者と家族であることが確認できるユーザーを対象としていました。いわゆるファミリー割引なのですが、今後は、たとえば地方自治体となる渋谷区の「渋谷区男女平等及び多様性を尊重する社会を推進する条例」による「パートナーシップ証明書」など、役所が発行する同性とのパートナーシップを証明する書類でも申し込みが可能となるのです。同性婚などの増加も背景にあることは明白ですが、これは意外と思い切った施策といわざるをえません。auとソフトバンクも追随するのかそれだけの需要があるのかがこれから注目されるところです。もっともそうせざるをえないくらい要望が強かったことは言うまでもありませんし、需要の掘り起こしにもつながるとNTTドコモが判断したのは間違いないでしょう。いずれにしてもサービス範囲の適用は利用者にとってはうれしいことです。対象サービスは「ファミリー割引」と「シェアパック」の2点です。
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by admin ~ 10月 26th, 2015
スマホ 比較してやっぱり格安SIMがいいという人たちが多くいます。
格安SIMは、簡単に言えば、スマートフォンの料金を2000円程度にまで抑えることが出来る方法です。
格安SIM向きの人たちがいます。と言うもののほとんどの人たちが格安SIM向きの人だといえます。ただし社会人など頻繁に電話を使用すると言う人たちにはあまり向く方法ではないかもしれません。
子供さん、学生さん、専業主婦の人たち、OLにも格安SIMがきっとベストマッチしている筈です。選択するなら今かもしれません。
今選択をしておけば、携帯電話をそれだけ節約することが出来ます。毎月5000円程度の制約が期待出来ることに大きな大きな魅力があります。年間に換算してみましょう。
大手キャリアでは最初2年間は月5000円程度で使用出来るかもしれませんが、二年を経過すれば料金が跳ね上がってしまうことになります。この格安SIMにはそのような心配もなく何年使用しようが月々は2000円程度です。
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