サムスンが「GALAXY」冬モデルを発表――スマホはフラッグシップ不在も“IoT”に注力

by admin ~ 12月 15th, 2015

Galaxy A8は、KDDIから12月中旬以降に発売される予定のスマートフォンです。海外では2015年夏に発売済みとなっている機種です。auのスマートフォンで最も薄いという「厚さ約6.0ミリ」のスリムなボディに約5.7型フルHD(1080×1920ピクセル)のディスプレイ(有機EL)を搭載しています。この0.6ミリというのは実際に目にして手にとってみるとその薄さを体感することができますが、今までに味わったことのない薄さにびっくりすることでしょう。幅は77ミリで、背面にカーブを付けることによって持ちやすさにも配慮しているので、その質感は高級感をも醸し出しています。ホームボタンを3回連続して押すと、画面の表示が縮小して片手で操作しやすくなるという大画面スマホにありがちな操作感の低下を抑えた配慮もしてあります。もっともハイエンドスマホではなく、必要十分なスペックを持っているのですが、Galaxyスマホの中ではミッドレンジに位置付けられるものとなっています。これまで、サムスン電子は日本ではハイエンドモデルを中心にスマートフォンを投入してきたのですが、日本市場で求められている端末が変わりつつあると感じていることも遅ればせながらミッドレンジモデルを投入する理由のようです。

おすすめのイヤフォン

by admin ~ 12月 11th, 2015

スマホで音楽を聴く際にはイヤフォンを使っていると思いますが、人によってはこのイヤフォン。こだわりのある人は選ぶのにも大変なようですね~。そこで、音質がよくてコスパも良い!というイヤフォンがあるそうなので、ここでご紹介しましょう!それはSoftBank SELECTION「SE-5000HR」というもの。オーディオ・ビジュアル・アワード2016金賞&コスパ賞なる賞をもらっている、あれ?有名なイヤフォンでした?^^このイヤフォンをおすすめしている人の話しでは、「スマホ向けのイヤフォンだから音も若者向けかと思ったのが、これが予想を裏切る本格派な音作り」であったそうです。でも、イヤフォンの音質が良い・・と言うと、ヤマハやソニー、オンキョーなどが主流だと思うんですが、なんでソフトバンクなんでしょうね。しかも自社開発のイヤフォンということで、ソフトバンクもどんどんその手を広げてきているんですね~。価格は8800円。もちろん、ハイレゾ対応だそうです。デザインは金管楽器をモチーフにしたとされていて、楽器のベルの部分に似ているかな・・と。私が見たのはゴールドのカラーのようでしたが、ほかにカッパー、ブラックがあるそうです。

スマートフォンをカーナビとして使う方法

by admin ~ 12月 9th, 2015

スマートフォンにはGPSが内蔵されていてGoogleマップにはナビの機能があるのでカーナビとしても使うことが出来masu
。自転車やバイクなどカーナビを取り付けるのが難しい乗り物にはかなり使える代物なのです。でもスマートフォンを片手で持ちながら運転するのはかなり危険ですから、専用のスタンドなどを使う途端に便利になりますよ。Androidスマートフォンをカーナビとして使うにはまずGoogleマップを開きます。Googleマップを開いたらメニューを押すと下の方に『経路』が出るのでそれをタップするのです。現在地は変更する必要がありませんから、下の目的地を入力します。
目的地を入力したら、車移動か電車か徒歩を選ぶのですけど、車かバイクなら車のアイコンを、徒歩か自転車なら徒歩のアイコンを選びます。アイコンを選んだら左下にある青い矢印をタップします。ここで画面にナビが表示されます。ちなみに音声も出るようになっているんです。スマホナビの何がいいかっていうのは常に地図が最新だということですよ。常にコンビニの位置が最新になっているのは感動すら覚えますからね。この機能を使うにはもちろんGPSをONにしている必要があるのですけど、気をつけるのはそれだけです。もっとも電池の減りも早いのでその点も注意が必要ですけど、いざってときに頼りになりますよ。

スマートフォンをカーナビとして使う方法

by admin ~ 12月 8th, 2015

スマートフォンにはGPSが内蔵されていてGoogleマップにはナビの機能があるのでカーナビとしても使うことが出来masu
。自転車やバイクなどカーナビを取り付けるのが難しい乗り物にはかなり使える代物なのです。でもスマートフォンを片手で持ちながら運転するのはかなり危険ですから、専用のスタンドなどを使う途端に便利になりますよ。Androidスマートフォンをカーナビとして使うにはまずGoogleマップを開きます。Googleマップを開いたらメニューを押すと下の方に『経路』が出るのでそれをタップするのです。現在地は変更する必要がありませんから、下の目的地を入力します。
目的地を入力したら、車移動か電車か徒歩を選ぶのですけど、車かバイクなら車のアイコンを、徒歩か自転車なら徒歩のアイコンを選びます。アイコンを選んだら左下にある青い矢印をタップします。ここで画面にナビが表示されます。ちなみに音声も出るようになっているんです。スマホナビの何がいいかっていうのは常に地図が最新だということですよ。常にコンビニの位置が最新になっているのは感動すら覚えますからね。この機能を使うにはもちろんGPSをONにしている必要があるのですけど、気をつけるのはそれだけです。もっとも電池の減りも早いのでその点も注意が必要ですけど、いざってときに頼りになりますよ。

スマートフォンで撮影した領収書の電子化始まる!?

by admin ~ 12月 3rd, 2015

紙の領収書を邪魔くさいと思ったことはないでしょうか。特に経費をよく使う営業マンなどは、たくさんの領収書を取っておいたり整理しなくてはならないので大変でしょうね。現在の法人税法は、紙の領収書を7年間保存しなくてはならないことになっているのですが、それが2016年度の改正で変わるかもしれませんよ。なんとスマートフォンなどで撮影した領収書の画像でも保存が認められるようになるかもしれないのです!これは便利になりそうですよね。財布の中が紙の領収書でいっぱい!という事態はなくなるし、糊付け作業からも解放されます。スマートフォンで撮影した領収書のデータには、時刻が不透明なことから「タイムスタンプ」を付与する必要がありますが、それも簡単なので手間は取らせません。また第三者による事後検査と経理部門の確認を行えば、現物の紙の領収書を捨てることだってできるそう。でもよく考えてみれば、領収書をその場で撮影して捨てるだけなら、そもそも紙の領収書なんて必要あるのでしょうか…紙の資源がもったいないですよね。電子マネーカードみたいにレジにスマートフォンをかざすだけで、電子データの領収書を受け取れた方が効率的だし、エコロジー的にも良いと思います。撮影した領収書の画像が分かりにくいという事態も避けられるでしょうね。

Snapdragon 810によるスマホ カメラの変化

by admin ~ 12月 2nd, 2015

Snapdragon 810ってどの程度の凄さを持っているのでしょうか。それはスマホ カメラ性能にも大きな影響を与えることになります。
カメラの画像処理エンジンとなるのはImage Signal Processors (ISP)であり、1.2ギガピクセル/秒のスループットを達成しました。
露出そしてホワイトバランスの正確性もアップし、5500万画素までのイメージセンサーをしっかりサポートしてくれることに。暗い場所でのオートフォーカスに強い精度と速度がSnapdragon 810によって向上することになります。
モバイル通信用モデムとしては、 Snapdragon 805と同じであり、 LTE-Advanced カテゴリー6においては最高300Mbpsが実現可「 第4世代のLTEモデム 」が内蔵されています。
Wi-Fiに対しても、Snapdragon 805と比較して、機能強化というよりも、 消費電力を少なくするということに頑張ってくれたのかなという感じです。
果たしてSnapdragon 810の登場によって、スマートフォンはどう変わるのでしょうか。

Y!mobile、月額934円からのケータイ向け新料金

by admin ~ 11月 29th, 2015

ソフトバンクは11月20日、Y!mobileブランドで12月中旬に発売する「AQUOS ケータイ 504SH」向けの新料金「プランSS」を発表しました。通話専用のプランで月額料金は934円(税別)。通話料金は、1時から21時までのソフトバンクおよびY!mobileの携帯電話宛て通話が無料となっていて、それ以外の時間帯や他社・固定回線向け通話は20円/30秒の従量制となっています。SMSは送信1通につき3円必要となっていて、その際の受信は無料です。基本料金のみでデータ通信は行えず、メールやWebブラウジング、さらにはAQUOS ケータイの特徴でもある「LINE」を利用するには、別途「ベーシックパック」(月額300円)と「パケット定額」(月額0円~4500円)への加入が必要となります。パケット定額の上限は月間2.5Gバイトで、この容量制限を超えてしまうと通信速度が128kbpsに制限されます。また500Mバイトごと500円の追加チャージプランも用意されています。オプションとして、通話時間と回数が無制限になる「スーパーだれとでも定額」(月額1000円)がありますし、詐欺サイトやフィッシングサイトを事前に通知する「Internet SagiWall」、センター型の留守番電話、グループ通話、割込通話などをセットにした「ケータイ基本パック」(500円)が利用できるのが特徴となっています。

本当はタブレットとガラケーを持ちたい

by admin ~ 11月 27th, 2015

キャリアを選択する理由は人様々でしょう3人以上集まれば使っているスマホのキャリアがauであり、他の人がソフトバンクにドコモということも珍しくはありません。もっともキャリアが違うことで友人間に亀裂が生じたり連絡に支障がきたりすることはありません。気になるのはそのキャリアを使っている理由なのですけど、ソフトバンクユーザーの人はが「ボーダフォンのころから使っていたので、なんとなく・・」、他の二人は「家族割があるから」。auユーザーの人は、当初はJ-フォンを契約していたのですが、一括0円+割引きにひかれて、ソフトバンクからauにMNPしたということです。それでも家族はソフトバンクなので、家族との通話用にガラケーも使っているということです。「携帯は(ボタンを)ポチポチ押せるので癒されます」と多くの人がたまにガラケーを使うと癒やされるという気持ちは誰にでも共感できるものでしょう。スマートフォンに替えたものの、使いにくくてガラケーに戻る人が多いという話も聞きますが、一般的にはスマホの楽しさがわかるまでに挫折する人が多いようですが、スマートフォンには個性がないという人も多いのも事実のようです。またストラップが付きにくいという人もいますね。

” スマホ メモリ2GB 大容量の格安スマホ “

by admin ~ 11月 25th, 2015

スマホ メモリ2GB 大容量の格安スマホといえば、やっぱりZENFONE2 Laserです。
色もレッド、ホワイト、ブラックがあります。
ASUS ZenFone 2 Laserの魅力を更に追求しましょう。
2万円台SIMフリースマホ スマホはこの程度でも充分といいたいのです。実際には、ZenFone 5があり、それよりも高性能なZenFone 2は既に登場していたのですが、価格が3万2800~5万6800円ということであり、あまり大きな人気となることが出来ませんでした。
ZenFone 2 Laserは外観は ZenFone 2ととても似ています。違いは、背面にあり、 ZenFone 2 Laserの方は、ヘアライン加工がなく、カメラの隣には、レーザーAFが追加されています。
ZenFone 2 Laser、ZenFone 2は、 microSIMサイズのSIMカードを2枚入れることが出来ます。ZenFone 2 Laserは更に両スロットが2G・3G・4G(LTE)のそれぞれネットワークに対応しています。ただし、3G・4G(LTE)のネットワークに接続できるのはどちらかの片方のスロットだけです。

探せるモバイルバッテリーを発売

by admin ~ 11月 23rd, 2015

こんなの必要なのかな?と思ったんですが、サンコーからスマホとバッテリーがある距離以上離れてしまうと音が鳴って知らせるというモバイルバッテリーが発売されたそうです。そう言えば、数日前にめちゃくちゃ低価格なモバイルバッテリーのニュースを読んだせいか、こちらの価格はちょっとお高めに感じましたね。税込み5980円だそうです^^でも、きっと人によってはとっても助かるバッテリーなのかもしれません。モバイルバッテリーだけではなく、スマホ自体もどこに置いたのかわからない!って言う人、いるんですよね^^じゃあ、スマホに電話かければ良いじゃん!と言うと、バッテリーが多分もう無いからダメだと思う・・って^^もう、どうにもこうにもならないんですよね^^そんな人には、このモバイルバッテリーがスマホへ呼び出しコールもできるとのこと。あ、でも充電0なら呼び出し機能があっても無駄かもしれませんが、それは私の知り合いくらいでしょうから^^ただし、このバッテリーって対応機種が一部なんですよね。iPhone4以降の機種にiPad mini、iPod touch、Nexus 5、そしてGalaxyのS3以降とNoteの2以降とのことです。