auのおすすめスマホ「AQUOS SERIE mini SHV33」とは?

by admin ~ 11月 20th, 2016

auのおすすめスマホはたくさんありますが、その中でも注目されているのが「AQUOS SERIE mini SHV33」です。
このauのおすすめスマホはコンパクトなスマホを使用したい人に特におすすめできます。
本体サイズが高さ約126ミリ、幅66ミリ、厚さ8.9ミリというコンパクトサイズになっています。
これだけコンパクトサイズなのにディスプレイサイズが約4.7インチもあります。
これを実現させたのはシャープの「EDGEST(エッジスト)」という技術が採用されているからです。
ですので、手が小さい女性でも片手で扱うことができますし、ポケットに入れておいても苦になりませんので持ち運びにも便利と言えますね。
また、背面には色鮮やかなガラスとアルミフレームが採用されていますので、美してく上品な仕上がりになっています。
それと、シャープの最先端技術である「ハイスピードIGZO」が採用されていますので滑らかな表示が実現されています。
カメラは色彩や質感をリアルに映し出すものが搭載されていますので、色々なものを撮影して楽しむことができるでしょう。
本体カラーはスカーレット、サファイヤ、ホワイト、ブラックが用意されています。
このようなauのおすすめスマホには、小窓やスタンドが付いた手帳型の純正ケースが付いてきますのでお得だと思います。

SIMフリースマホで好調の富士通、法人向けの「ARROWS M357」を12月に発売 

by admin ~ 11月 19th, 2016

富士通は、法人向けのAndroidスマートフォン「ARROWS M357」を12月から順次発売します。税別価格は4万9800円となります。「ARROWS M357」は、SIMロックフリーのスマートフォン「ARROWS M03」をベースにした法人向けモデルです。OSにAndroid 6.0を搭載するほか、ワンセグチューナーを非搭載に変更して、2580mAhの大容量バッテリを搭載しています。ユーザーの利用環境に応じてアクセスポイントを切り替えるWi-Fi電波強度を設定することで、移動時にもVoIP通話が安定して継続できるWi-Fiハンドオーバーに対応した端末となりました。また、米国国防総省の調達基準・MIL規格の落下、浸漬、粉塵、塩水噴霧、湿度などの14項目に準拠した堅牢設計でビジネスのさまざまなシーンで安心して利用できるとのことです。初期セットアップ、機能制限・アプリ削除、業務アプリのインストールなど、機器設定やセットアップを完了して納品するサービス「カスタムメイドプラスサービス for Android」利用すれば、導入時の作業負担を軽減し、すぐに利用することができます。ハードウェアトラブル時の引取修理や、セルフメンテナンス部品の送付など、3年間サポートする「SupportDeskパック Standard 引取修理」や、ソフトウェアアップデート情報の提供や、OS・ソフトウェアの相談などに対応する「Android OSサポート」などのサービスを用意しています。

スマホのゲームで楽しむなら「ドラゴンプロジェクト」

by admin ~ 11月 16th, 2016

スマホのゲームで多くの人に人気を集めているのが「ドラゴンプロジェクト」というオンラインアクションRPGです。
このスマホゲームは「白猫プロジェクト」で有名な「コロプラ」の新作ゲームになっています。
3Dのキャラクターを「ぷにコン」を使って操作し、フィールドに出てくるモンスターを倒してミッションをクリアしていくゲームです。
楽しさはモンスターを倒して手に入れる素材をもとに強力な武器や防具を作ったり、ハンターを成長させたりすることです。
また、オンラインでリアルに遊んでいる他のプレイヤーも表示されますので、会ったことが無い全く知らない人と一緒にプレイしている感覚を得ることができます。
それに、他のプレイヤーと協力して大型のモンスターを倒すときはドキドキとワクワクを感じながら大興奮しますよ。
他のプレイヤーは最初から参加していなくても途中から参加することができますので嬉しいですね。
ワクワクするのはガチャを引くときもです。
ガチャを引いて出てきたモンスターを倒し素材を手に入れることができます。
他のゲームにはあまりない変わった機能だと思います。
このようなスマホのゲームは、画面のどこをタップしても反応しますし、縦持ちでも横持ちでも対応していますので遊びやすいゲームと言えますね。

バーチャルリアリティをVOXのヘッドマウントディスプレイで体験する

by admin ~ 11月 14th, 2016

バーチャルリアリティという単語をよく聞くようになりましたね。
色々な分野で注目されているからですが、そのバーチャルリアリティをまだ体験したことがないという人もいるのではないでしょうか?
そうした人は「VOX」の「BE-3DVR」というヘッドマウントディスプレイを使用してバーチャルリアリティの世界を体験するのも良いと思います。
このヘッドマウントディスプレイはディスプレイサイズが4インチから6.5インチのスマホに適応していて、重量はが約410gと軽量になっていますので長時間使用しても疲れにくいです。
また、調整可能な3つのストラップが付いていますので、ヘッドマウントディスプレイでよくある鼻筋へに負担を軽減することができます。
長時間使用しているとヘッドマウントディスプレイは熱をもちますが、熱を拡散する顔面パッドのプロテクターが付いていますので長時間でも安心して使用することができますね。
それと、バーチャルリアリティを楽しんでいる最中に電話がかかってきても、音量ダイヤルを調整すれば受話可能になりますので良いですね。
このようなヘッドマウントディスプレイは、スマホをセットして音量やヘッドホンの長さを調整するだけでバーチャルリアリティを楽しむことができますので機器が苦手な人でも簡単に始めることができるでしょう。

最新のネットワークオーディオをカジュアルに楽しめるコンパクトコンポ―ヤマハ「WXA-50」

by admin ~ 10月 25th, 2016

ヤマハは9月28日、ネットワークオーディオをカジュアルに楽しめるデスクトップサイズのオーディオコンポ「WXA-50」を発表しました。10月中旬に6万9000円(税別)で発売します。ハイレゾ音源からBluetoothまで、多彩な音源を再生する機能を詰め込み、115W+115W(実用最大出力)の2chパワーアンプを内蔵し、お気に入りのスピーカーを組み合わせるだけで音楽が楽しめるようになっています。またアクティブサブウーファーを追加するための出力端子も備えてあります。鉄製のボディーは、1枚板の4辺を折り曲げ、ネジ止めなしで箱型の丸みを帯びたデザインに仕上げてあります。DACにはESSの「ES9006AS」を採用し、NASやPCからのネットワーク再生では最大192kHz/24bitのPCM音源(WAV、FLAC、AIFF、Apple Losslessは96kHz/24bitまで)、および5.6MHzまでのDSDダイレクト再生が可能となっています。また独自のネットワークコントローラーを搭載して「MusicCast」にも対応しています。ほかの対応機器があれば、スマートフォンやタブレットからの操作で、マルチルーム再生を行ったり、Bluetoothや機器の外部入力を含む多彩な音楽ソースを共有するといったことが可能になります。

画面を見ないのってどうなんでしょう?!

by admin ~ 10月 6th, 2016

ポケモンGOのウェアラブル端末として、近くPokemon GO Plusが発売されます。価格も4,000円以下と手の出しやすい値段なので、きっと大流行すると思われますね^^

この端末ですが、スマホと連動させることで、スマホの画面を見ていなくてもポケモンをゲットしたり、バックグラウンドで動作していればタマゴが孵るのがわかったりするとのこと。

でも、スマホの画面を見ないでポケモンをゲットしても楽しいのかな・・・って^^思いません?ポケモンが現れるとブルブルと振動してランプが点く。ボールはボタンを押すと投げられるそうですが、ポケモンを捕まえられたかどうかはランプの色などでしか解らないとのこと。う~~~ん、ポケモンGOってあのAR画面を見ることが楽しくて、どんな風にボールが投げられ、捕まえられるのか、それが楽しいんですよね。一番の醍醐味?が手探り状態っていうのは、どうなんでしょう?!私は、やっぱりあのARの世界を楽しみたいですね~^^

スタンド付きモバイルバッテリーでビジネスもポケモンもGO

by admin ~ 9月 7th, 2016

「世界の盾」といういささか仰々しい商品名ですが、これは「世界中の移動先で電源の不安から守る」というコンセプトのJ-FORCEの商品シリーズです。モバイルバッテリーの他、USB電源タップなどがラインナップされていま。背面に充電用と出力用のUSBポートがあります。5200mAhモデルのみ、残量確認用のLEDがついています。バッテリーとしての性能はオーソドックスで、microUSBの充電ポートと、USB-Aの出力ポートが各1つ。容量は2600mAhと5200mAhがあり、2600mAhは1A、5200mAhは2.1Aの出力が可能となっています。5200mAhモデルのみ、LEDGERランプを搭載し、背面の小さなボタンを押すとLEDが光っておおまかな残量が分かるようになっています。この製品の差別化要素はスマホのスタンド機能です。バッテリー前面にスライド式のスリットがあり、スマートフォンを立てかけられるようになっています。これがシンプルながら実に機能的で、なぜ今までなかったのかというコロンブスの卵的なアイデアといえます。新幹線や飛行機での移動中はもちろん、出先の喫茶店で一休み中など、活用場面は多様です。立てかけている様が「盾」のようでもある、というのが商品名の由来でもあるらしいです。折しもポケモンGOリリースに沸く昨今、モバイルバッテリーの必要性は増しています。ポケモン集め中はもちろん、涼しい喫茶店で一休みするときにも重宝することでしょう。

スマホカメラの加工はみんなやっている

by admin ~ 9月 4th, 2016

スマホを持っている方はスマホカメラを使用しないなんて方はいないと思います。
スマホカメラを使用するのがほとんどで、スマホ内のカメラ写真の数もかなりの数だと聞きます。
そのスマホのカメラなのですが、女性の場合やっぱり加工をする人がいたりしますよね。
女性はSNSで写真をアップするような人が多いです。
その中で加工をする方は結構多いようですよ。
やっぱり一番いい写真をアップしたいので、色々な加工をしてしまうんですよね。
写真と実際に写真が違うなんて人もたくさんいます。
そのまま可能をしないでアップしている人なんていうのは、20パーセント未満だそうですよ。
それを聞くとちょっとびっくりしてしまいますよね。
ほとんどの女性が加工をしているという事になりますから、SNSの写真の信頼できないような感じになってしまいます。
また、スマホカメラって可愛く写ってしまう所があるのもちょっと注意ですね。
芸能人なんかだと、可愛く撮影ができるまで撮るらしいので、かなりの枚数になったりするようですよ。
SNSで写真をアップをするのも大変だなと思ってしまいました。
やっぱりみんな可愛い姿をアップしたいですから仕方がないことなんでしょうけどね。

” スマートフォンでボケモンGO “

by admin ~ 8月 4th, 2016

ボケモンGOが、大変人気のようです。スマートフォン向けアプリ、それがボケモンGOです。ポケモン、NIANTIC、任天堂の3社合同によってiOS/Androidスマートフォン向けアプリ『Pokémon GO(以下、ポケモン GO)』の配信 を発表しました。

ポケモン GOとは、位置情報を利用し、現実世界を基本舞台とし、ポケモンをゲットしたり、交換したりと、そしてバトルすることが可能なゲームです。

スマートフォンで、私達は、アプリゲームをいろいろ体験してきた訳ですが、ポケモンGOと比較をすれば、どれもバーチャルの世界に閉じこもるゲームという言い方になってしまうのではないでしょうか。しかし、このポケモン GOは違います。バーチャルのようであって、私達は確実にリアル社会を生きているではありませんか。ゲームをプレイしながらも現実世界と繋がれるという新しい要素がここには含まれています。

世界中の歩道や町中、ショッピングセンターにポケモンが出現し、ゲットや交換、バトルができてしまうのです。

睡眠の質を向上させられる可能性

by admin ~ 8月 3rd, 2016

現在、クラウドファンディングサービスのKickstarterで支援者を募集している最中なんですが、睡眠の質の向上ができるという枕が開発されているそうです。

その名称はZEEQ。スマート枕と言うそうで、入眠支援、質の良い睡眠のサポート、すっきりとした目覚めなどができるとのこと。例えば、スマホの音楽をそのまま枕のスピーカーから聞くことができたり、波の音や雨の音を流すような音楽の再生、いびきをかくとバイブレーターで振動が置き、それによって人は無意識に寝返りを打ったり頭を移動したりするんですって。さらに、睡眠状態を監視できる機能があるので、朝、一番眠りが浅くなったタイミングを感じるとその際にアラームをかけて起こしてくれると!これは良いですね~。私、目覚まし時計や人に起こされるのが大嫌いなんですよ^^と言うのも、睡眠が深い時にタイミング悪く起こされるのがすっごく嫌で。。だけど、この枕があれば睡眠の質も良くしてくれ、さらに快適な目覚めまで実現可能となるわけで。支援者がたくさんいるのも頷けますね。世界中で睡眠に関して不満を持っている人はたくさんいるハズですから。

早くできると良いな~。「Kickstarterでの支援受付期間は日本時間8月27日まで」だそうですよ!