スマホ 比較 スペックでみる

by admin ~ 3月 24th, 2016

スマホ比較してみましょう。CPUの違いがスマートフォンの違いかもしれません。 スマートフォンって随分価格が違うんだなと思っている人たちも多くいます。スマートフォンは、スペックが違うからです。

その中にCPUというものがありますが、CPUが何かということは、意外と知らない人たちも多くいます。CPUは、作っているいろいろな会社があります。インテルやNVIDIA、サムスンやファーウェイなど。多くの端末で採用されているのが、クアルコムの「Snapdragonシリーズ」です。

スマートフォンの場合では、メインのCPUだけということではなく、通信系のチップを組み合われることが必要になって来ます。

クアルコムは通信系のチップセットとしては老舗のメーカーであるのが、採用される理由ではないでしょうか。

Snapdragonシリーズには、ハイエンド向け800シリーズ、600シリーズ、400シリーズ、ローエンド向け200シリーズがあります。それぞれのシリーズにも複数のモデルが用意され、 「MSMxxxx」という表示があり、何が何だか判らないことになっているのかもしれませんが。

photo_zpsmmjs0s05.jpg

スマホ充電のストレス 

by admin ~ 3月 22nd, 2016

スマホは便利、スマートフォンがあれば、いろいろ情報をチェック出来ます。しかし、スマホは私達を単にイライラさせるだけです。本当にスマホバッテリーのことばっか考えてしまっているではありませんか。

私達は、普段時計を見て生活をしています。人間は時間が存在しているから人間なのであり、常に時計をチラチラ見て生活しているのです。時計を気にして生きているって、ウザイ!と思っている人たちもいるはずです。そんなウザイ人間が、いちいち更にスマホバッテリーは・・・ということを意識して生活していかなければならないのです。

いちいちスマホアプリをやれば、バッテリーの減りは、スマホ充電しなければならないなんて、考えること自体が私達のストレスなのです。そして、スマートフォンは画面が小さくて見えない、電車に座れば、太陽光線で、突然作業はシャットアウトされてしまうし。スマホは便利です。便利だけど、やっぱりスマホなんかない時代が懐かしい。

“auスマホ iPhoneの歴史 “

by admin ~ 3月 18th, 2016

auスマホ市場を賑わせているのもiPhoneです。iPhoneはどんどん進化しています。しかし、どう進化したのか見つめるためには、初代iPhoneのことをもう一度思い出していただきたいですね。

それは、2007年のことです。iPhoneの誕生、アメリカの人たちはiPhoneが実際に何かということをあまり良く判らないまま、 Appleストアに並んだと言います。

明るい未来に期待をして長蛇の列が出来たと言います。

初代iPhoneはアメリカ国内でのみ発売です。日本の人たちは、まだまだガラケーで大満足している時期です。

現在、ガラケーなんて持っているのはちょっと恥ずかしいなんて時代が来るとは微塵にも想像だにしなかったはずです。しかし、アメリカは、既に、ガラケーから意識が遠ざかる時を迎えようとしていたのです。

iPhoneは、つまりガラケーの物理的なキーボードではなく、 ソフトウェアキーボードであることに、驚きがアメリカ中でわくことになります。

しかし、日本人は、iPhoneなんて受け入れられないとも思っていたようです。

スマホ カメラ 動画 音楽 ゲームの日々

by admin ~ 3月 17th, 2016

スマホカメラ、スマホ音楽、スマホアプリ、動画、ゲーム…。スマートフォンはいろいろ出来ていいかもしれませんが、いろいろ出来るからメモリが悲鳴を上げているのです。

購入時にスマホ メモリが結構少ないスマートフォンもありますので、注意していただきたい課題です。

そして、みなさんは、ただスマートフォンを便利に利用すると言うことでなくて使わないアプリや容量の大きなアプリは削除をするという姿勢をもっていなければ駄目です。スマートフォンってそもそもそういうものらしいです。

アプリの容量については、「設定」から「アプリ」「ダウンロード済み」で確認することが出来ます。メニューから「サイズ順」を選択し、サイズの大きなアプリが順番に表示されます。こんな大きな容量のアプリを使用していたら、やっぱり限界というアプリを取り入れて、かつ全然使用してないということがあるかもしれません。

日々、再チェックするモチベーションが必要です。

photoiPhone_zpsodklqbrw.jpg

スマホカメラでヒーローに会える!

by admin ~ 3月 13th, 2016

最近では、子供がスマホで遊んでしまうなんて当たり前になっていますよね。
子供と言えば、大好きなのがヒーローもののアニメです!
そのアニメから、スマホと連帯したものが登場しました。

それは、バンダイから発売されたものなのですが、こちらはTシャツを使ったサービスになります。
子供が来ているTシャツをスマホカメラで撮影をすると、ヒーローアニメが登場をして話をしてくれるというのです。
これは、子供にとっては夢のようなものですよね。

動物戦隊ジュウオウジャー、仮面ライダーゴースト、ウルトラマンX、魔法つかいプリキュア!の4つのキャラクターが登場しました。
価格は1944円です。
このサービスは、Tシャツがあれば無料で利用ができるものなので嬉しいものです。
ヒーローものと言えば、やはり子供が1度は好きになるものだと思います。
こういったものを利用させてあげるのもいいとものですね。
キャラクターが話かけてくれるというのもあるのですが、ポーズや表情遊びを楽しめ、子供の心を育てていくものに活用ができそうです。
大好きなキャラクターに子供を合わせてあげれば大喜びしてくれそうですね。
2月21日からの発売となっているので、これからお母さんはチエックする必要がありそうです。

格安スマートフォンのYmobileでもiPhoneを取り扱い開始予定!

by admin ~ 3月 12th, 2016

大手の携帯電話会社で契約しているという人が、スマートフォンを利用している人では圧倒的に多いでしょう。

それは、これまでずっといわゆるガラケーを使っていた時は大手の携帯電話会社しか契約する先もなく、PHSでなければdocomo、au、Softbankから選んでいました。

そのままスマートフォンになっても引き続きそのまま契約しているという人が多いでしょう。

やはり昔からずっと契約しているという安心感もありますし、ショップも豊富にあるので、何かあったらすぐ対応してくれるというところがあると思います。

ですが、最近出てきたMNVOと呼ばれるキャリアの回線を一部借りて、販売する会社が出てきました。

特徴はその安さです。

端末についてはそれぞれありますが、月々の料金はスマホは全体に高かったですよね。

例えばYmobileという会社は一番安いプランで2980円で利用できます。

さらに今までiPhoneはどの会社も扱っていなかったのですが、これからiPhone5sを取り扱い始めると発表もしています。

端末代と通信料を合わせても月々3980円ということですので、ライトユーザーであれば十分な内容と言えるでしょう。

端末料金も上がる中、月々の金額を少しでも抑えたいと考えている人が置いと思います。

確かに新しい会社に乗り換えるのは、不安などもあるかもしれませんが、これまでほとんどショップを利用したことがない人などは、正直安い会社でも全く問題はありませんよね。

よく探して、どのようなプランなのかを見極めて、賢くスマホを利用しましょう!

mamorino Watchプラン

by admin ~ 3月 8th, 2016

mamorino Watch専用の料金プラン「mamorino Watchプラン」もあわせて提供されます。利用料は月額998円(2年契約の誰でも割適用時)となります。家族間であれば国内通話やSMSが24時間、追加料金なしで利用できるほか、auの携帯電話宛てであれば、1時~21時、無料で通話できるのも特徴となっています。この際LTE NETの利用料はかかりません。データ通信は最大128kbpsのプランとなります。このプランには「アップデートプログラム(ジュニア)」が無料特典として用意されます。18カ月以上、mamorino Watchを利用すれば、その後機種変更する際、mamorino Watchの割賦代金の残りが無料となるのです。ただしアップデートプログラムが適用されるのは36回払いを選んだ場合のみですから注意が必要です。「ウェアラブルと子供は相性がいい」2010年、他社に先駆けて子供向けの携帯電話をリリースしたauです。現行機種は、2013年春モデルのmamorino 3ですが、「携帯電話という形は、親からすると、紛失のリスクを懸念したり、鞄に入れっぱなしになっていざというときに電話をかけても繋がらないのではと思ったりするなど、購入をためらう理由があった」au関係者は語りますが今回はそんな不満を一気に解消した形となったのです。
 

ドコモ スマホの弊害とは

by admin ~ 3月 4th, 2016

ドコモ スマホがあるから私達は、目の前にいる人たちと直接的会話をせず、敢えて遠回りして、スマートフォンによって会話をするという愚かな行為に走っているかもしれません。

相手は目の前にいます。本当にそのモチベーションは正しいのでしょうか。

ドコモ スマホを購入して、スマートフォンでなんでもしたくて仕方がないと言うのは理解出来ますが。

LINE、SNSなど使用して、人間関係のストレスが起こると言われています。スマートフォンがここにあれば、相手にすぐに返事をしなければならないという気持ちになってしまうではありませんか。

そして、送れば、全然返事が返って来ないとイライラしたり。遠距離恋愛という人たちも、スマートフォンが出来、昔の遠距離恋愛とことが違い、距離が縮まったという感じはあるものの、本当に日々、スマートフォンの回数・時間を気にして、逆にイライラして、遠距離恋愛が消滅する可能性が高くなったとも言われています。

“「実質0円」終了による影響は? “

by admin ~ 2月 28th, 2016

総務省の要請によって、2月に「実質0円」でのスマートフォンの販売を終了した件についてソフトバンクの孫氏は、「目先に払うお金(端末代)が、特に若い人には負担だろうということで、(実質0円は)5万円、10万円を払わなくて済むように、よかれと思って提供したことを、けしからんとおっしゃる方がいるのでじゃあ変えましょうと。しかし本当に改善なのか改悪なのかは、いろいろ議論があるところだと思う」と話しているのです。そこには複雑な心境をのぞかせた表情がありました。一方、「若いヘビーユーザーには(ギガ学割で)数GBをプレゼントしている。端末の負担が減った分、別の形で還元している」(孫氏)が、全ユーザーを対象とした通信料金の値下げについては「いろいろな形での還元はあると思う」とはっきりとした明言を避けています。販売面での影響については、ソフトバンクの宮内謙社長が「1月末まで相当激しいキャッシュバック戦争だったので、1月末と2月を比較すると、相当減ったように見えるかもしれないのですが、昨年2月と今を比べると、それほど激減していないと思う」とコメントしているのです。しかし今年は格安スマホとの全面的な価格競争も控えているので安心できる状況ではないのです。
 

ドコモは、3月に家族で5GBを分け合える「シェアパック5」を導入する

by admin ~ 2月 26th, 2016

ドコモが低容量の新たな料金プラン「シェアパック5」を打ち出しました。低容量ですが、家族でシェアすることを前提にしていて、ソフトバンクの発表した1GBプランよりもトータルでの使い勝手はよくなっています。2015年開催された総務省のタスクフォース、総務大臣要請を受け、ドコモが低容量の新たな料金プラン「シェアパック5」を打ち出し、3月から提供します。低容量ですが、家族でシェアすることを前提にしており、ソフトバンクの発表した1GBプランよりもトータルでの使い勝手はよくなっています。一方で、低価格なプランは減収要因にもつながっています。その“反動”は、2月1日から「月々サポートの削減」という形で表面化する格好となります。総務省では、端末の販売を公平化しつつ、既存ユーザーへの還元を求めてきました。ドコモのシェアパック5は、その方針に忠実に沿ったものといえます。また、2年間の継続契約に対しても、解除料のかからない期間を2カ月に増やしていく方針です。1GBのデータパックを導入し、スマホ放題ライトと合わせて4900円を実現するソフトバンクに対して、ドコモは“家族でシェア”すれば5000円以下になるという料金プランを打ち出しました。新たに導入したのが、「シェアパック5」。名前のとおり「シェアパック」の1つで、月々5GBのデータ量を、家族で分け合うことができます。